今朝の記事で持ち出し用の小さいサイズの国語辞典について書きましたが、今度は大きめ(中型)辞典。
学研の『国語大辞典』。
新潮社の国語辞典と同じで文学作品等から多くの用例が掲載されているとのことでたどり着いた。
言葉の意味を知るだけより、「こんなところで、こんな文章で使われた実績がありますよ」と紹介されると、そちらへの視界(世界)が開けるようで個人的には好き。
中古販売のサイトで見ると、国語辞典と漢和辞典のセットで2,000円を切っている❗
どちらも机上版で、国語辞典は第二版。
漢和辞典は使わないだろうけど、なんせ国語辞典だけを買うよりも安いので悩む😅




学研の辞典はカバーデザイン(装丁)がいくつかあって、濃い青の方がカッコよくてそれも悩みどころ。
コレね ⏬


いっそのこと早く売り切れてくれたら諦められるんだが😅
