ニューヨークで滞在していた時に何度も通ったグリークレストラン、「Philoxenia」
以前NYから記事にしました。
レストランの名前「Philoxenia」とは、「Hospitality」=「Love for strangers」
まさに「一期一会」の心。

始めて伺いてから、大好きなお店になってしまいました。
グリーク料理は、幾つかのお店で頂いてはいましたが、
このレストランは他のレストランとは一線を画するもので、
一つ一つの料理が忘れられないものとなっています。
私もこのレストランに料理を作りたい!
そんな思いがふつふつとわいてくきていました。
そして、最近になって挑戦しているんです。
まず先にチャレンジしたのは、これ!

蛸のグリル。
初めて頂いた時には、まずこの大胆な姿にびっくり。
そして頂いたら凄く美味しい!
これまで食べた蛸ではなかった「食感」。
そしてとっても美味しいんです。
ってことで挑戦したのがこれ!

やってみたらいやあ~、それなりに出来るではありませんか。
形だけでなく、始めて食べたときに近い「食感」になっていました。
お味もなかなか近いし・・・。
調子にのって最近はすっかりグリーク料理に嵌まってます。
以前NYから記事にしました。
レストランの名前「Philoxenia」とは、「Hospitality」=「Love for strangers」
まさに「一期一会」の心。

始めて伺いてから、大好きなお店になってしまいました。
グリーク料理は、幾つかのお店で頂いてはいましたが、
このレストランは他のレストランとは一線を画するもので、
一つ一つの料理が忘れられないものとなっています。
私もこのレストランに料理を作りたい!
そんな思いがふつふつとわいてくきていました。
そして、最近になって挑戦しているんです。
まず先にチャレンジしたのは、これ!

蛸のグリル。
初めて頂いた時には、まずこの大胆な姿にびっくり。
そして頂いたら凄く美味しい!
これまで食べた蛸ではなかった「食感」。
そしてとっても美味しいんです。
ってことで挑戦したのがこれ!

やってみたらいやあ~、それなりに出来るではありませんか。
形だけでなく、始めて食べたときに近い「食感」になっていました。
お味もなかなか近いし・・・。
調子にのって最近はすっかりグリーク料理に嵌まってます。




