今朝は執刀医のDr. L (女性)との術後6ヵ月後検診だった。
3ヵ月後検診の時にDr. Lが多忙で他のドクターになってしまったので、今日もそうなるのかなーと思ってたら今日はちゃんとDr. Lが待ってた。
しかも大きなお腹を抱えて! 妊娠してたなんて全然知らなかった。
Wa-o You are having a baby?
わー赤ちゃんが生まれるの?
と言ったら、
Yeah-- These things happen.
こういうことって起こるのよね。
???![]()
Dr. Lてちょっと変わった人。。
もう来月生まれるんだって。
見た目からそんなかんじだった。 小さい体にすっごい大きいお腹で。
ま、それはおいといて、今日は術側の傷跡と健側の左胸の診察をしてもらった。
生徒が1人一緒にいて、私の診察と講義(?)を同時に行うDr. L。 点滴用に胸に埋め込んであるポートがどんなものか説明。 興味津々に聞く生徒。
見世物になっているといういやな気分にはならなくて、逆になんか役に立ってるみたいで嬉しかったかな。
次の診察はまた3ヵ月後。
何も言ってなかったけど職場復帰はいつなのかしら?
お腹がペッタンコに戻ったDr. Lに会えるのかなぁ?