暑い日の朝 宅急便が我が家に大きな荷を届けた。 待ち焦がれたよ。 この日を。
立派な段ボール箱開けて。 中には。
思い起こせば自分がここに辿り着くのは30年前から始まっていた運命だったのかもしれない。 始めはそんな予感さえ無かった特定の思いがあの時から始まりこの春以降ここへ収束していきそうになるのを感じていたもん。 あこがれではあったがまさか現実になるとは思わなかったけど。
このヘッドに入る紋様、ネックに入るインレイの独特のデザイン。
これは自分のギター人生における1つの区切りでもあるが新たな出発点ともなるだろう、、、、、
Best Wishes Always か、、、、 どこまで頑張れるかな。