9月30日をもってバイトを辞めた。辞めてから今日で2日目だけど、やっぱり昨日・今日と過食になってしまった。
前回ブログを書いた後、いろいろ考えてやっぱりアメリカに戻ろうと思った。でも本当に生活できるのかどうかとても不安だから、一度短期で語学学校にでも留学して様子を見てから最終判断を下そうと考えた。そうしてagencyに見積もりを立ててもらって、英語の勉強も始めようとした。が、しかし…
見積書が送られてきたら、アメリカ行きがより現実的になって、そうしたらなんだかとても怖くなってしまった。さらに、勉強が全然できなくて、30分しか机に向かうことができなくて、こんなんじゃ到底アメリカ行きは無理だと思った。そして、昨日一日の大半を一人で過ごしてみて、アメリカでの孤独な生活を思い出し、そうしたらなんだか気分が悪くなってしまった。
たった2日間の過食でアメリカ行きを諦めていいのか?わからない。
病気じゃなかったら私はどうしてるだろう?たぶんアメリカに行きたいと思うだろう。でも、病気であることは事実だ。この事実に、しっかりと向き合わないといけない。世の中すべて思い通りにはいかない。時には状況に応じて柔軟に行動していくことも必要だと思う。
嗚呼、本当にどうしたらいいのだろう。わからない。わからない。わからない。もう頭がパンクしそうだ。
自分の道だから、自分で切り開いていかなきゃいけない。「わからない、わからない」と言っている間にも時間は刻々と過ぎていき、私はどんどん年をとる。しかし、早く決めなきゃいけないと思えば思うほど、どんどんわからなくなってくる。「自分に素直に!」そう思えば思うほど、雑多な考えが集まってくる。あああああああああああああ。
バルス。
私の頭の中のcosmic spaceにはdebrisがいーーーーーーっぱい。だから目的地の惑星が全く見えません。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
1.アメリカの大学について。
たしかに卒業したい。でも、まず第一の問題は、果たして卒業できるのか?もう一度挫折するのではないか??確立が結構低い気がする。もしまた失敗したら、その後私はどうしたらいいのだ???頑張って日本の大学に編入する???相当年いってるよね、その頃には…。まぁ年なんてそんなに関係ないんだろうけど。で、じゃあ例えば卒業できたとしましょう。そうしたら、その次は?専門的なmajorじゃないから、なんていうか、一般的な仕事に就くことになるんでしょう。果たしてそれでいいのか自分???それを毛嫌いしている自分がいるんじゃないの???じゃあmajor変えるために学校も変える???それもありかもしれないね。それもありかも。うーーーん。でも今の学校を卒業したい気もするんだけどね…。でもやっぱり学校変えるのが一番いいのかなぁ???でもでもそうするとまた、「もしそこでまた失敗したらどうするの?」っていうところに戻ってくるんだよね。やっぱり日本の大学に入ったほうが、安全は安全。
2.日本の大学について。
じゃあ、安全な道を選んで、日本の大学に入る場合。安全っていったって、こっちもそれなりに大変だ。大学全入時代っていわれてるけど、編入は倍率高いし、うーん。それにいくつかの塾に相談に言ったんだけど、やっぱり日本はまだまだ学歴社会で、だから狙うならそれなりにレベルの高いところを狙いなさいって言われて、でもそれで受からなかったらどうするよって話なんだよね。そしてまた、ここでもやるなら専門的なmajorをやりたいんだが、正直な話、そこで思い当たるのが医学部なのだ。
3.医学部について。
医学部?!バカバカしい。そんな夢見てどうすんの!目を覚ましなさい!!と、自分で思わなくもないけど、まぁ夢は見る分にはタダなので…。で、医学部に入る場合、私は今の学校を中退して、再入学という形になる。その確立と言ったら!!!!!相当低いでしょうね…。だって完全に文系だしー、そもそも全然頭良くないしー。…でも思ったのさ。もし受からなくても、勉強することに損はないと思うし、一度目指すだけ目指してみようかなって。でも落ちたらもうどうしようもないよね。その先に進めなくなってしまう。で、じゃあ例えば受かったとしましょう。そうすると、学費がハンパじゃない!!!!こりゃ重大ですよー奥さん!!!でもまぁ学費のことは置いておきましょう。やっぱり目指すだけ目指して落ちてしまったときのことを考えると…はい、完全なる中途半端人間のできあがり。
そんなわけで、とにかくどっちに進むにしても、失敗することを前提に考えている自分がいるわけです。…なんてネガティブなんだっ( ̄□ ̄;)!!こんなんじゃどの道にも進めないよね。わかってはいるんだけどさ…。
要は、いったい自分がどうしたいかなんだと思う。しかしそれが見えない!!!all the junksによって視界が遮られているのだ!!!!!どうしたらいいのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ・°・(ノД`)・°・
1.アメリカの大学について。
たしかに卒業したい。でも、まず第一の問題は、果たして卒業できるのか?もう一度挫折するのではないか??確立が結構低い気がする。もしまた失敗したら、その後私はどうしたらいいのだ???頑張って日本の大学に編入する???相当年いってるよね、その頃には…。まぁ年なんてそんなに関係ないんだろうけど。で、じゃあ例えば卒業できたとしましょう。そうしたら、その次は?専門的なmajorじゃないから、なんていうか、一般的な仕事に就くことになるんでしょう。果たしてそれでいいのか自分???それを毛嫌いしている自分がいるんじゃないの???じゃあmajor変えるために学校も変える???それもありかもしれないね。それもありかも。うーーーん。でも今の学校を卒業したい気もするんだけどね…。でもやっぱり学校変えるのが一番いいのかなぁ???でもでもそうするとまた、「もしそこでまた失敗したらどうするの?」っていうところに戻ってくるんだよね。やっぱり日本の大学に入ったほうが、安全は安全。
2.日本の大学について。
じゃあ、安全な道を選んで、日本の大学に入る場合。安全っていったって、こっちもそれなりに大変だ。大学全入時代っていわれてるけど、編入は倍率高いし、うーん。それにいくつかの塾に相談に言ったんだけど、やっぱり日本はまだまだ学歴社会で、だから狙うならそれなりにレベルの高いところを狙いなさいって言われて、でもそれで受からなかったらどうするよって話なんだよね。そしてまた、ここでもやるなら専門的なmajorをやりたいんだが、正直な話、そこで思い当たるのが医学部なのだ。
3.医学部について。
医学部?!バカバカしい。そんな夢見てどうすんの!目を覚ましなさい!!と、自分で思わなくもないけど、まぁ夢は見る分にはタダなので…。で、医学部に入る場合、私は今の学校を中退して、再入学という形になる。その確立と言ったら!!!!!相当低いでしょうね…。だって完全に文系だしー、そもそも全然頭良くないしー。…でも思ったのさ。もし受からなくても、勉強することに損はないと思うし、一度目指すだけ目指してみようかなって。でも落ちたらもうどうしようもないよね。その先に進めなくなってしまう。で、じゃあ例えば受かったとしましょう。そうすると、学費がハンパじゃない!!!!こりゃ重大ですよー奥さん!!!でもまぁ学費のことは置いておきましょう。やっぱり目指すだけ目指して落ちてしまったときのことを考えると…はい、完全なる中途半端人間のできあがり。
そんなわけで、とにかくどっちに進むにしても、失敗することを前提に考えている自分がいるわけです。…なんてネガティブなんだっ( ̄□ ̄;)!!こんなんじゃどの道にも進めないよね。わかってはいるんだけどさ…。
要は、いったい自分がどうしたいかなんだと思う。しかしそれが見えない!!!all the junksによって視界が遮られているのだ!!!!!どうしたらいいのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ・°・(ノД`)・°・
きらきらして生きていきたい。
なぜかは知らないけど、アメリカの大学で頑張ってる自分を想像するときらきらしてるんだ。頑張れるかはわからない。でも想像上の自分は頑張ってる。決して楽でもないし、華やかでもない。むしろ、ずっと机にむかっている自分。でもそれがきらきらして見える。それに理由なんて必要だろうか?いいや、そうは思わない。
でも、親の言い分もわからないでもない。親は、はやく卒業して早く就職してほしいそうで。そりゃそうだ。「世間一般に合わせろとは言わないけど、でももしまた挫折して、立ち直るのに時間がかかって、さらにタイムロスが出てどんどん就職が遅れて…そうなったら辛いのは自分なんじゃないの?」…そう言われるとそんな気もする。もちろんまた挫折するとは限らないけど、挫折しないとも限らないわけで。
日本の大学にいったらきらきらできない?そんなこともないような気もする。自分次第でいくらでもきらきらすることはできるんじゃないか?日本でだって、やりたいことはたくさんある。アメリカの大学を諦めて、それらに専念するのもいいのかもしれない。でも、それで後悔はしないかい??
別に大学が全てじゃないのはわかってる。大学なんて、長い人生のうちのたった一部にしかならないんだ。大学数年間よりも、その後の仕事をする数十年間のほうが大事。だから死活問題ではないよね。
人生に間違いなんてないと思う。どっちに転んでもそれは正解。でも正解=ゴールじゃない。正解したら、その答えを次の選択問題にどう活かしていくかが重要なんだろうな。
なーんてつらつら書いてても、答えは出てきません。考えてるだけじゃ答えは出ないよ。行動を起こさなきゃ。さ、重い腰を上げて、let's take a journey!!
なぜかは知らないけど、アメリカの大学で頑張ってる自分を想像するときらきらしてるんだ。頑張れるかはわからない。でも想像上の自分は頑張ってる。決して楽でもないし、華やかでもない。むしろ、ずっと机にむかっている自分。でもそれがきらきらして見える。それに理由なんて必要だろうか?いいや、そうは思わない。
でも、親の言い分もわからないでもない。親は、はやく卒業して早く就職してほしいそうで。そりゃそうだ。「世間一般に合わせろとは言わないけど、でももしまた挫折して、立ち直るのに時間がかかって、さらにタイムロスが出てどんどん就職が遅れて…そうなったら辛いのは自分なんじゃないの?」…そう言われるとそんな気もする。もちろんまた挫折するとは限らないけど、挫折しないとも限らないわけで。
日本の大学にいったらきらきらできない?そんなこともないような気もする。自分次第でいくらでもきらきらすることはできるんじゃないか?日本でだって、やりたいことはたくさんある。アメリカの大学を諦めて、それらに専念するのもいいのかもしれない。でも、それで後悔はしないかい??
別に大学が全てじゃないのはわかってる。大学なんて、長い人生のうちのたった一部にしかならないんだ。大学数年間よりも、その後の仕事をする数十年間のほうが大事。だから死活問題ではないよね。
人生に間違いなんてないと思う。どっちに転んでもそれは正解。でも正解=ゴールじゃない。正解したら、その答えを次の選択問題にどう活かしていくかが重要なんだろうな。
なーんてつらつら書いてても、答えは出てきません。考えてるだけじゃ答えは出ないよ。行動を起こさなきゃ。さ、重い腰を上げて、let's take a journey!!