JACKALL名作ワーム、川島プロがプロデュースされた「シザーコーム」の霞水系で確実にハマ... | Fishing Pressure 馬場拓也の霞水系釣行記

Fishing Pressure 馬場拓也の霞水系釣行記

こんにちは茨城県のJACKALLプロスタッフ、SITE51スタッフの馬場拓也です。
北浦、霞ヶ浦水系でのバスフィッシングについて記事を書いていきます。
陸っぱりやボートフィッシング、プライベートやトーナメントetc

JACKALL名作ワーム、川島プロがプロデュースされた「シザーコーム」の霞水系で確実にハマる!新色の開発に携わらせていただいています。 霞水系、利根川水系にて、夏前後のスペシャルなパターンとして、テナガエビパターンというものが存在します。 梅雨時に産卵をするテナガエビ達は5、6月になるとシャローの石場などに続々と集まって来ます。 そのタイミングでバス達はカルシウム豊富なテナガエビを捕食する事に一生懸命になります。 細長いシルエット 微波動 ここまでは誰もが思いつき実践しているマッチザベイトです。 ハッキリと見えない保護色的カラー これが私の中で、テナガパターンの完全なるキモとなります。 結局は全て保護色系がシークレットな訳ですが・・テナガパターンにはこの薄めのシナモンベースが非常に実績が高いです。 エビの色に近い!というのは勿論、この時期の霞水系の水質に良く馴染むカラーだからかと考えています。 そこに、最近霞、利根川水系でも青ラメに続き注目度が高いグリーンラメを混入。 アオコの中でさりげなく緑に輝いていてほしいからです。 結果フィールドを選ばず、確実な釣果を出すために必要なカラーに仕上がっていますので、霞水系、利根川水系はもちろん。 クリアレイクや野池でも是非試していただきたいナチュラルカラーとなっております。 グリパン、シナモンブルー、などの強め濃いめカラーにスレたタイミングで、是非このカラーを使ってみてください。 きっとそこには驚きと発見が待っております。 #シザーコーム#新色#テナガエビ#手長海老#ロングハンド#ロングアーム#shrimp#NEWCOLOR#JACKALL#ジャッカル#LURE#LUREFISHING#ルアーフィッシング#BASS#BASSFISHING#FISHING#バス#バス釣り#釣り#バスフィッシング#SITE#SITE51#サイト#サイト51#Instagram#馬場拓也#TAKUYABABA#北浦#霞ヶ浦

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