JACKALL名作ワーム、川島プロがプロデュースされた「シザーコーム」の霞水系で確実にハマ... | Fishing Pressure 馬場拓也の霞水系釣行記

Fishing Pressure 馬場拓也の霞水系釣行記

こんにちは茨城県のJACKALLプロスタッフ、SITE51スタッフの馬場拓也です。
北浦、霞ヶ浦水系でのバスフィッシングについて記事を書いていきます。
陸っぱりやボートフィッシング、プライベートやトーナメントetc

JACKALL名作ワーム、川島プロがプロデュースされた「シザーコーム」の霞水系で確実にハマる!新色の開発に携わらせていただいています。 シラウオやヒウオ、エビ類の透けてるボディを目の当たりにする事の多いフィールドでは、このカラーを求めていたアングラーも少なく無い事でしょう。 シザーコームの出す細かな波動とボディの振動はまるでシラウオそのものです。 霞水系では水温が上がりアオコが出る頃まで有効とされる、シラウオパターンに是非使っていただきたい新色になっております。 ババタク護岸クローにも有りました「マッチザ護岸」というストラクチャーにステルスしてしまうコンセプト。 今回のシラウオカラーは究極のステルス、水に溶け込む完全な保護色。 アイスフィッシュと呼ばれる。 何故にシラウオが透明な体に生まれて来たのか?それは外敵から身を守る為です。 しかし、我々シラウオの色が見えていないにもかかわらず鳥や魚は、波動や波紋でシラウオを捕食していきます。 つまり! スーパー波動ベイトであるシザーコームにシラウオカラーを落とし込めば、彼等フィッシュイーターの本能を刺激する一品に仕上がるのでは?という新色です。 個人的にはライトラインを使用したスピニングタックルで、0.5g〜1gくらいのライトウエイトジグヘッドを使用した中層の釣りで使いたいです。 ダウンショットやトレーラーにもバッチリハマると思いますので、シラウオ、ヒウオパターンに是非使ってみてくださいね! #シザーコーム#新色#シラウオ#ヒウオ#ICEFISH#NEWCOLOR#JACKALL#ジャッカル#LURE#LUREFISHING#ルアーフィッシング#BASS#BASSFISHING#FISHING#バス#バス釣り#釣り#バスフィッシング#SITE#SITE51#サイト#サイト51#Instagram#馬場拓也#TAKUYABABA#北浦#霞ヶ浦

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