ホディンキーは日本で頑張れるのか | Carlos Danger Is Here

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ヘイナーウ!

アメリカの腕時計ブログ「HODINKEE」の日本語版ウエブサイトが始まった。

 

世界の腕時計メディアというのは、やはりというか英語のものが主流だ。

 

が、その代表的な存在であるHODINKEEが日本語のサイトをオープンしたということは、日本の市場はでっかくて、それなりにまだおいしい、ということですな。あと、グローバルスタンダードとは違い、日本では機械式腕時計のターゲット客である富裕層が、英語に不自由なことが多い、のか。

 

つーことで、その記事のいくつか読んでみたのだが、どーも日本語がシックリしていない気がする。英語がもとの翻訳記事は、人工知性を使って翻訳しているのかなー。わざわざHODINKEE日本版をやるんだったら、記事がこなれた日本語で書かれていないと意味ないと思うんだけど。

 

ま、俺の日本語もヘンじゃけん、俺がこーゆーことを書くのもヘンかもしれんが。どっとはらい。