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愛と光と忍耐を求めて

プルーストの「失われた時を求めて」を真似てるわけではありませんが、悠久の時の流れの中での一瞬の人生。しかし、それを知っている魂には永遠の命があるのかも知れません。テーマは「修業の場としての魂の人生」

本日から、清水窪天八大龍王神に、

感謝のお百度参りを始めました。

 

暦を観ると、

十二直は「なる」(新規事の開始は全て成就達成の結果を得て吉)、

二十八宿は「井」(神仏参詣に吉)、

下段は「大みょう」(吉事善事に用いて大吉)

とすこぶる吉日でした!!

 

6時17分三ツ沢下町出発、7時11分大岡山駅到着。

お百度参りは、7時30分から8時15分の45分でした。

 

感謝のお百度参りでしたので、

「支部会員を幸せにして頂いていることに感謝」

「人の幸福のためにお仕え頂いていることに感謝」

とお唱えしながらお参りした次第です。

 

参道横の草地でお百度しましたが、

素足に痛い石ころが散らばっていましたので、

終わってから小石を取り除き整地しておきました! 

 

立冬翌日のお百度参りが終わってから、

参拝者が一人お参りに来られました。

 

龍神のお百度参り冬に入る   如空