俺のブログを見てくれてるアメンバー様へのお返し^^
どもっす^^
今日は画像加工したぜ!!
加工っていうか
加工下手なんだけど↓
コレも俺がやった
もらっていいぜ^^(コメ必須だよな?
で俺のブログをいつも見に来てくれてる
&ぐるっぽとかで世話になってるアメンバー様
に画像加工したぜ^^
(あくまで俺のアメンバー様画像はイメージ
まだ3人ぐらいしか出来てないけど
もらってくれたら嬉しいっす
コメ必須だろ?
(アメンバー様以外はもらわないでくれ
※ちーちゃん様
※優良様
※愛璃菜様
※マリン様
※ガッチャン様
はいもらってくださいな^^
ほかのアメンバー様もやるよ
もうしんどいんで明日やろうと
思いまっす
まだあまってるアメンバー様がいるので
頑張って作ろうと思うからな
じゃあ・・・よろしく^^
短編小説だぜ^^
今日は一応短編に…
なんか長編むずいんだよな
考えるの大変だしよ
本音な
でもこれでも頑張って小説書いてんだぜ((ニッ![]()
暖かい目で見てくれたら嬉しいっす^^
~3z設定~ 土方篇 「俺の姫。」
俺は今屋上で寝てる
気持ちいいな
まだ朝なのによ
風が吹いて
屋上は気持ちいい
誰も屋上に来ねェし
このまま一眠りするか
いきなりドアが開いた
なっ…誰だよ
俺が寝ようとした隙に
「あれ 土方いたんだ」
あれってさっきからここにいんだけど
「何だよ」
「ちょっと土方探してた」
寝ようとした隙に入ってくんなよ
そうコイツは俺の彼女。
俺がどこに行くにも勝手について来る奴
「土方いつもここで寝てるよね?」
「そうだけど それが何?」
「気持ちいいの?」
当たり前だろーが
じゃあお前はここで寝たことねーのか
「なァここで寝たことねーのか?」
「あるけど寝ないよ」
「気持ちよくねーの?」
「気持ち良いけど… 寝れないんだよ」
なんだそりゃ
寝れないってどういうことだよ
俺がその場で寝らすか?
「土方 いいね寝られて」
俺にいきなり抱きついてきやがった
俺はそいつを抱きしめる
「いきなりどうしたんだよ」
「えへへ ちょっと…」
可愛い顔すんなお前
特に笑顔が一番可愛い
おめェが愛しいな
「土方好きだよ」
真っ赤に染まりながらも
はっきり好きって言いやがった
何で俺の彼女はそこまで可愛いんだよ
俺はそいつにキスをした
キスしたあまりに顔が真っ赤になってやがる
「俺も好きだぜ…?」
「うん 土方好きィ…」
俺はコイツの頭をなでた
俺の彼女はホントに姫様みたいだ
ストレートなショートだが
笑顔が可愛くて愛しすぎる
俺がお前を大切にしてやるからな?
ずっと幸せが続くといいな…
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短編だから短いんだけど
これでも頑張って書いた奴なんで
褒めてくれィ!!
コメよろしくな^^
じゃ














