初長編小説に挑戦!!!!BL(高沖×銀沖)
まァ完全なる腐り馬鹿なんで・・・
小説書いてみたっす!!
今度は長編の小説に
挑戦してみようと思ったんスよ
腐ってない奴は見ないほうがいいかもな
小説!!小説!!と言っても腐ってるんで
BLとかよく書くからな
銀さんと高杉、沖田めっちゃ好きなんで
この三人の三角関係みたいな小説にしたぜ^^
最後まで読んでくれるとありがたいな(笑)
あったかい目でー^^キャラ崩壊してる場合も・・・^^
沖田目線で書いた奴だから^^
~銀魂設定~
高沖(銀沖)
※裏あり(後編から)
~女並な恋心(前編)~
俺は今日もバズーカ突っ込んで店を壊す――
壊したいからそうしてるわけじゃない
犯人を捕まえるのもそうだが
それは気分を晴らすためであった―――。
なぜ気分が晴れ上がるのか俺には
分からなかった。
――――――――
俺がサボりで俯きながら歩いてるとき
俺の前に誰かが現れた
俺はまだ俯いている
「ククッ・・・・久しぶりだな 真選組一番隊隊長沖田総悟。」
なっ・・・その声
「高杉・・・・・」
俺は顔を上げた
・・・・・っ
何でいるんだ
俺はなぜか俯き顔を真っ赤にした
やべェ こいつ見てると
あの時してしまったことを覚えてしまう
―――――――――
それは―――
高杉が檻の中に閉じ込められ
俺が見張りをしてたら
こいつがいきなり
ここから出せって言う
仕方がねェから
出してやった
いきなりキスしてきやがった
そん時してしまったんだよ――――。
俺が高杉を好きになるとは
そりゃもちろん高杉も俺を好きになった
――――――――――――
「やっぱり思い出したか。沖田 総悟」
「な・・・何のことでィ」
「嘘はついたらダメだからな・・・?」
「嘘なんかついてやせん」
俺は高杉の視線から逸らす
何で気分が晴れ上がるんでィ
俺は高杉が好きなのか――――
俺はいきなり高杉に手を引っ張られる
「ちょっ・・・どこ行くんですかィ」
「俺の秘密の場所」
「は・・・?秘密の場所・・・ですかィ」
俺はいきなり抱きしめられた
高杉は何でも俺をいきなり奪おうとする
「何で・・・俺を選んだんですかィ・・・」
俺は顔を真っ赤にして応えた
「それは・・・お前が好きだからに決まってるだろ
だからほかの男の奴の話はすんなよ・・・?」
今心臓が動いた
何で・・・俺は高杉を
まさかこれは・・・・・
俺も高杉を本気で好きだと言ってるんですかィ
冗談じゃねーですよ
この敵相手に・・・
でも俺は高杉が好きだ―――。
俺は力いっぱいに高杉を抱きしめた
「俺・・・やっぱり高杉が好き・・・でさァ・・・」
俺は顔を真っ赤にして
高杉を見上げる
「あァ・・・俺もお前が好きだぜ・・・・」
―――――――――
俺は遠くから声がするのが分かった
「隊長ー!! どこですか!! 戻ってください!!」
誰だよ
今の時間は自由のはずですぜ
それにしてもこの声聞き覚えが
「高杉・・・逃げてくだせェ」
「あァ また来るな」
そういうと高杉はとっさに
逃げた―――。
「見つけた。沖田君」
「やっぱり旦那ですかィ」
旦那は俺の後ろから抱きしめた。
旦那は俺が高杉を好きなのを知らない―――。
旦那は俺の事をどう想ってこうしてるんだろう―――――――
「旦那・・・ やっぱり俺の事が・・・」
「そうだよ 俺は沖田君が好きなんだよ?」
やっぱりそうですよねィ
俺が高杉を好きなのを知ったらどんな顔するだろうか
今はやっぱり言いづらい――――
誰か頼れる人はいないのだろうか
やっぱり俺が頼れるのは高杉しかいない
旦那には内緒で高杉に旦那が俺を好きなのを打ち明けた
高杉は俺が頼ってもいい奴だ
そうだ
今夜高杉のところに行くか―――。
そして夜
誰にも気づかれないように外に出た。
暗いし前もよく見えない
足音がした
・・・・・っ
警官だったらどうしたらいいんだ
「沖田・・・・か・・・?」
後ろを振り向くと高杉だった
「高杉っ・・・・・・」
俺は高杉に抱きついた
高杉は俺を抱きしめた
「どうしたんだ・・・?」
「別に・・・」
俺が一番会いたかった奴。
ほかの誰より会いたかった
俺と高杉は夜道を歩いた―――。
暗いけど高杉がいればそれでいい
「高杉・・・ 旦那が俺を好きだって言ってた・・・
どうしたらいいんでィ・・・ 俺は・・・ 高杉が」
俺は顔を真っ赤にして言った。
「いい・・・ 行けよ・・・」
「えっ・・・ どういうことですかィ」
「沖田・・・ 本気で俺の事好きなのか?
好きなら好きってちゃんと言えよ」
高杉・・・・・ 俺は高杉が・・・
「いい・・・ もう勝手にしてろ・・・」
そういうと高杉は去っていった
何でですかィ・・・
―――――――――――――
俺は思い出した――。
確か・・・高杉は・・・・
ほかの男の話はすんなよ
って――――。
俺を想って言ってた・・・。
俺は最悪な奴だ
高杉は・・・ 高杉だけは・・・
誰にも奪われたくない―――――
前編できたっす^^
さァ・・・
ここからどうなるんでしょうかねェ
まァ妄想して考えて頂いても・・・・(笑)
いつも小説見ありがとな^^
頑張ってかきまっす!!
じゃ!!
久しぶりの恋愛小説だぜ^^
昨日は風邪引いて少し寝込んでた(泣)
今日なぜこんな時間に更新できるかと
いうと学校休んでるからっす;
まだ頭に頭痛が走ってます;
そんなに激しい頭痛じゃねェよ?
でも明日からはちゃんと学校行ってくるな((ニッ![]()
てことで久々の普通恋愛小説っす
読んでくれたら泣き喜びまっす!!
なーんてな
俺が泣くわけねーだろ
まあったかい目でよろしくな^^
~3z設定~ 高杉篇 「彼女の笑顔。」
俺は今普通に寝てる
今はもう授業時間じゃねーし
大体普通の休み時間。
みんな回りでギャアギャアうるせーし
俺が気持ちよく眠れねェ
俺が止めに入ったら
引かれると思う
だって俺そんなキャラじゃねーんだよ
いきなり止めに入ったら引かれるから
いつも冷静にしている
あーもううるせーな
眠りに集中できねェ
俺は屋上に着き眠りに入ろうとすると
いきなりドアが開いて
さらさらのストレートの女が入ってきた
「晋助こんなところにいたの?探したんだよ」
何でお前がここに来るんだよ
俺は気持ちよく眠りてーんだよ
そ こいつは俺の彼女。
「晋助まさかここで寝るつもり?」
「なんだよ・・・いけねェか?」
そいつはにっこり笑って
首を横に振った
何でお前の笑顔は可愛いんだよ
お前の笑顔見てたら
嫌なこと全部忘れられる
「晋助?ちょっといい?」
「あァ・・・いいけど 何だ?」
そいつは俺に抱きついた
俺はこいつを抱きしめた
温もりあったけェ・・・
俺の腕にすっぽり入った
可愛い奴・・・
なァ俺はお前の彼氏になって良かったぜ
だってこんな幸せな時間は続くからな
「晋助大好き・・・」
・・・っ何でいきなり俺を見るんだよ
可愛すぎるだろ
そんな顔されたら
俺は真っ赤に染まってしまう
「フフッ・・・晋助可愛い」
「何言ってんだよ 俺はお前のほうが可愛いぞ?」
そいつは真っ赤に染まった
笑顔も可愛いが照れた顔も可愛い
こんな幸せな時間がもっと続いてほしい
「晋助・・・私幸せだよ 晋助が彼氏で良かった」
なっ・・・何気に悪魔顔だ
俺以外にこういうことはしない
俺の彼女だからそういう顔ができるんだよ
何でこういった可愛い顔が出るんだよ
俺の彼女は可愛すぎる
愛しいな
俺のものは誰にもわたせねェ
もちろん俺の彼女はわたさねェ
触れさせたくねェ
そんな気持ちがこみ上げてくる
俺はそいつに愛のこもったキスをする
真っ赤に染まってやがる
そういう顔が愛しくてたまんねェんだよ
俺お前をずっと大切にするからな
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ふ~
頭こんがらがったけど
一応できたぜ(笑)
明日は何書こうかめっちゃ迷ってる
できたら色々書くな?色々ってなんだよ
まァ最後まで読んでくれたら
ごほうびなーし!!
なんつって
じゃな

