デュラララ!!初小説★正臣バースデー編
どーも^^
また更新!!
デュラララ!!の正臣の誕生日だよな今日は
ってことで初小説っすデュラは^^ま恋愛小説だぜ
ずっと銀魂だったからな
たまにはデュラララ!!の小説も書いてみたいな~って
思って書いたっす
あったかい目でよろしくな((いつも言ってんだけど;
~デュラララ!!設定~ 正臣編 「ハッピーな彼女。」
あ~疲れた。
授業なんて嫌い~っ
でも俺はきれいな子大好きっ!!
このクラス可愛い子ばっかだな
俺今も目立とうとしてる?
まァいいか
ってか今日俺の誕生日だな
祝ってくれんのかな?帝人とか
なんか…忘れかけてたらどーなんだろ。
俺は机に肘をつく
「あ紀田くん。誕生日だったよね おめでとう」
帝人が祝いの言葉をくれる
「おう ありがと」
俺は精一杯の笑顔で言う
「ってか女の子寄って来ないな~」
「紀田くん女の子ばっか目で追ってていいの?」
「いいんだよ 俺女の子好きだし?」
俺気持ち悪くないか?
今は本心だ
「ねェ 紀田くんさっき女の子に呼ばれてたよ?」
「えっマジで 行ってくる!!」
帝人は息をはいた
やった~!!何俺モテ期?
やっぱいいな
女の子にモテるって
「あの正臣くんですか?」
「君が俺呼んだの? そ俺紀田正臣だよ」
その子めっちゃ可愛い~
「その・・・ 正臣くんが好きなんです。」
顔を真っ赤にして言った
可愛いなやっぱり
今告白された
どうすれば
いいんだ
俺もこの子は好きだし
俺はOKをした
「正臣くん・・・ありがと」
「いやいやいいんだって これからよろしくね」
「はい。あの・・・」
何だろ。この子可愛すぎる
愛しくなってる
俺はその子を抱きしめた。
「ま・・・正臣くん!?」
かわいっ 真っ赤になってる
「★★ちゃん俺好きだよ」
俺はその子が愛しくなってる
「私も・・・好きです」
ギュッーと抱きしめた
俺の胸の辺りは温かい。
この子やっぱり好きだな
俺が守ってやらねェと
「正臣くん誕生日おめでとう。」
ニッコリ笑った
可愛い・・・
今の顔悪魔顔だ
俺以外に見せないでよ
「おう ★★ちゃんありがと」
「はい」
真っ赤だなホント…
俺はキスをした
俺がこの子を幸せにしないとな
これから幸せにしていくな
よろしく★★ちゃん。
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あ~名前なんてくそ食らえだ~っ!!
ネームなんて決められないから
★★で埋めた(笑
これからそうしてこっかな~
デュラララ!!の初恋愛小説どうでした?
初めて書いたから可笑しいかもしれねェがコメよろしく^^
じゃな


