青学テニス部my LIFE -35ページ目

☨沖田総悟 夢小説

台風近いな・・・;

沖縄・・・


もう嫌だぜこんなとこは・・・;

何で平日の時にはこないんだよ台風


まァいいや


ってことで今日は沖田~(笑


ツ・・・ツンデレ!?

彼女ツンデレかも

ま読んでやって^^










~3z設定~ 沖田総悟編 「愛される奴より愛せる奴。」



zzzzz・・・



俺は今机で寝てる



だってほかの奴が話してる事聞いてるの



めんどくせェ



「総悟~ 遊ぼ~よ」



うるせェ女共だな



俺はやけにもてる



ってか俺自身はもてたくねェ



「嫌でィ 俺は遊んでるほど暇な奴じゃないんでさァ」



「ぶっ~ んじゃいいよ 行こ総悟はほうっとこーね」



俺は女が嫌い



「ねェあのさ聞きたいことあんだけど」



またうるせェ奴か



「何」



俺は一言返す



「何で女の子誘ってたのに行かなかったわけ?」



「俺は女が嫌いなんでィ

誘うならほかの奴を誘えってんだ」



俺の目の前に居る奴は彼女



彼女が居るからいけるわけないんだろ



「じゃ俺がお前を好きじゃなかったら俺は行ってただろうな」



「そうかもしれないね」



そっぽ向きやがった



どんだけ冷たいんだよ



ホントツンツンしてんな



「何でお前は冷たいんだよ 俺が気に入らないんですかィ?」



「そんなことない」



だから照れてくれない



俺はそいつの手を引っ張り誰にも見えない



廊下に走る



そいつを壁に押し付けた



「総悟・・・?」



「・・・なんで俺の前で照れてくんないんでィ」



頼むから可愛い面見せてくれよ



そんな冷たくならなでくだせェ



「んっ・・・・・」



そいつはいきなり俺にキスする



「なっ・・・ お前何してんですかィ」



「いいんじゃないの? 総悟が好きなんだよ」



抱きつく



そんな冷たい性格なのに



俺を思ってんですかィ



冷たいよりも結構照れるんだ



俺はそいつを抱きしめる



「★★ 俺も好きですぜ」



「総悟・・・・・」



ほら今だって



結構可愛い面してるじゃねーですかィ



そんな冷たい彼女だけど



照れるときも可愛いんだな



これがツンデレって奴か



冷たくて



照れる奴



俺が世界で一番愛してる奴



なんて・・・大げさか・・・



「総悟・・・ ずっと側にいてくれるよね?」



当たり前だ



俺がお前の側にいなかったら



さぞ悲しんでるだろ



「あァ ずっと側にいますぜ」



俺に冷たくても



それは



俺を愛してるの印だ



俺がお前の彼氏じゃなかったら



どうしてるんだろうか



その疑問が浮かび上がる



でも今はそんな事関係ない



そいつが



側にいるだけで



抱きしめるだけで



そんな疑問も吹っ飛ぶ



俺が愛してるのは



お前だけですぜ――。










~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


すんません・・・


変でしたかね


俺が頭ん中で考えてる夢小説が・・・

どっかに吹っ飛ぼうとしてる


やべェ;


とりあえず

ガンガン考えたいと^^


コメよろしくな

じゃ


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☨銀×高 夢小説

斉藤八雲は俺の嫁っ(笑

あっ・・・

悪い

本心・・・出しちまった・・・(汗



ってことで今日もリクに応えたいと^^

銀高みたいって言ってた方がいたんで

書こうと思ったっす


んじゃ・・・見てくれよな((ニッキラキラ


銀時目線でいくなァ^^












~銀魂設定~ 銀高編 「最高な奴。」



俺は今団子屋で団子を食ってる



ここの団子屋甘くてうめェんだよな



ってか好評されてんの俺しかいねェ



もっと好評されてもいいんじゃねェ・・・?



俺は太陽を見上げた



するとそこに誰か来た――。



「ん・・・誰だ・・・?」



「よぉ 銀時」



あれ?高杉!?



何でこんなとこいんだ。



「高杉か 何で居るんだ」



「いや・・・ ここの団子屋美味いからな」



俺のほかにも好評されてる奴もいたのか――



「どうしたんだ 銀時」



「あァ ここの団子屋お前も好評なんだな」



「まァな・・・」



そういうと高杉は団子を食った



珍しいな



コイツが団子食うとこ



「おっ 高杉それ俺にもくれ」



俺は高杉の手を引っ張ると



その手にあった団子を一個だけ食った



「ぎ・・・銀時 何で食ったんだ・・・

それ俺のだぞ・・・」



何だその顔



よっぽど団子が食いたかったみてェだな



んじゃ口移しで食わせてやろうか?



俺は高杉の頬を握ると口移しで団子を食わせた



「んっ・・・・・ 銀時・・・何してんだ・・・」



フッ・・・可愛いな



真っ赤になってんぞ



「いやお前のその顔見てたら食いたそうだったから

食わせてやった」



「なっ・・・・・」



「やっぱ食いたかったんだな?」



「ん・・・ おう・・・・・」



可愛いなホント



男だけど俺の彼女にしたいぐらい



高杉が愛しい



奪ってやりてェ



「高杉ちょっと来い」



俺は高杉の腕を引っ張る



「どこ行くんだ・・・?」



そこの狭い壁に隠れて



キスをした



「ん・・・・・ っは・・・

どうしたんだよ 銀時・・・」



顔赤く染まってやがる



「俺 お前が好きなんだよ」



「え・・・・・」



高杉は今でも信じられないみたいな顔をしている



すると俯いて高杉は言った



「俺も・・・ 俺も銀時が好き」



こいつも俺のこと思ってたのか



俺は抱きしめた



「高杉一生俺の側にいてくれるよな・・・?」



また離れるかもしれねェ



でも今しか高杉とは向き合えない



頼むから今は俺の側にいろよな



俺はもっと力を入れて



高杉をギュッと抱きしめる



「うん・・・ 俺も銀時と側にいてェ・・・」



抱きしめられる



その抱きしめが



ずっと温もりを感じさせてくれる



なァ・・・



いつになったら



俺らはこの幸せを



汚くするんだろう――。










~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



書いた・・・はァ・・・



考えるの大変だったんスよね


でも俺の夢小説が好評されると

いいっすね^^


もっと上目指して頑張ろうと思うっす


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嬉しいっす

上位目指す!!(笑


コメよろしく

じゃな


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☨山崎退 夢小説(短編)

どーも

今日は山崎の夢小説を更新しようと思いまっす

ってか昨日のコメで最初にコメしてくださった

方がいたので山崎ということに!!


まありだよな((コメ統一しねェ・・・;当たり前か;


それじゃ山崎退の夢小説ー!!

どぞ











~銀魂設定~ 山崎退編 「俺の猫姫。」



雨の音が鳴り響く―――。



俺は今傘を持って歩いてる



雨なんて飴でいいのに・・・



雨が飴になったらやたらうるさくなるな雨音が



つまんないな



あれ?あそこに誰かいる?



商店街で雨宿りをしている女の子がいた――



俺は急いでその子の所に行く



「どうしたの?君大丈夫?」



その子は髪が濡れてる



やっぱり雨に濡れたんだな・・・・・。



「はい・・・・ 大丈夫です」



「濡れてるよ」



俺は自分のハンカチでその子の頭を拭いてあげる



「あ・・・ ありがとうございます・・・。」



その子は顔を真っ赤にした



「私・・・ ★★★★って言います。」



「あ 俺は真選組の監察 山崎退 よろしくね」



「はい・・・ 山崎さん」



かわ・・・



何でこんな可愛いんだ女の子って・・・



俺には彼女はいない



女の子に触れたことは一切なし



近づくと案外可愛いんだね・・・



「あの・・・山崎さん?大丈夫ですか?」



「えっあっ・・・大丈夫です・・・」



何でボケッとしてんだ俺・・・



「そろそろここから出るか」



「どこに行くんですか。」



「屯所だよ 自分の仕事場戻らないと」



「私も行っていいですか?」



何で声もそんな顔も可愛いんだ



愛しい・・・



やばい・・・



俺この子とならいいかもしれない



「山崎さん・・・あの一ついいですか?」



「うん 何かある?」



その子は顔を赤くして



「私・・・ 山崎さんのこと好きなんです」



「えっ・・・」



「ずっと見てました・・・ いい人だなって・・・

気づいたら山崎さんばっかり目で追ってた・・・」



え・・・今俺



告白された?



こんな地味で目立たない俺を好きになってくれたんだ



「ホントに俺なんかでいいの?」



「はい・・・ 山崎さんの事 本気で好きなんです」



俺はその子を抱きしめた



顔を真っ赤にしてる



もちろん俺だって初めて告白されて真っ赤にしてる



「俺も好きなんだ・・・」



呟くように言った。



俺がこの子を守らないといけないな



幸せにしてやらないと・・・



愛してやらないと・・・



天罰が下る――。



初めて告白されて・・・



抱きしめて・・・



幸せいっぱいな毎日を過ごしていきたい



★★が一緒なら俺はそれでいい



だってこんな可愛い彼女が出来たから



俺が真っ先に幸せにしてやるね?












~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ナイス!!山崎


かっけ


自分で書いたけどそうかな?かっこいいとか

あまりないような気がするんスけど・・・



まいいや明日も全力で書きたいと思いまっす^^


じゃな


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