初音ミク初描き!!((何も見ないで描いたからね?
今学校から帰ってきたっす
とそうそう
名前とブログタイトル変えたからね^^
すぐ変える奴だな…
昨日初音ミク描いたんスよ
どーぞ
↓
↓
↓
↓
何も見ないで描いたよこれ!!
しかも初描きだからね;
やっぱ色鉛筆そのまま使えば良かったな…
と話チェンジだけど
この前友達と遊びに行こうとしたんスよ
友達がなかなか家から出てこなくて
用事ないのに今日は行かないどくって
言ってたっすよ
仕方ないからこのまま行こうと思ったけど
途中で友達呼び止めて
俺が発した言葉が…
「なァ 遊びに行きたくないなら俺が
お前の所にいるよ」
なんて発したんだよ…
なんか嫌だ;
あー…気持ち悪っ…
じゃー…good-bay
✝高桂 夢小説
今日は高杉と桂のBL小説だぜ^^
ってかタイトルどうしていいか
分からなかったから普通にgdgd?
いやァ見てくれたら嬉しいっす
あったかい目でよろしくっす
~銀魂設定~ 高桂編 「一粒桜。」
そろそろ桜が舞う季節か――。
俺は木に触り風を受けている
ここに来ると
気持ちが落ち着くんだよな
またして風も涼しい。
風が吹くと桜が舞い落ちる
俺の手の平に桜が一粒
ちっせェ・・・
桜ってこんな小さいんだな
「貴様 高杉か?」
「お前・・・ ヅラか・・・」
いきなり桂が来やがった
「何でここに居るんだよ」
「いやここまで来れば真選組に追われないと思ってな」
あァ・・・
だからここに来たのか
俺一人では
すっかり落ち着くと
思ったが
誰かがいねェと
落ち着かないときもあるな――。
「高杉・・・ ここが好きなのか?」
そういって桂は桜の木まで来た
木に触り風を受けてる
風に乗ってなびかせる髪が
綺麗だ・・・。
「俺は・・・ ここの桜の木は好きだ・・・
でも それ以外にもある・・・。」
「何だ?」
俺はそっと桜の木に座りもたがり
桂の袖を引っ張る
「どうした 高杉・・・」
桂は俺の傍にしゃがみこみ
聞いてきた――。
「高っ・・・ んっ・・・」
俺は男である桂にキスを落とした
「高杉・・・ 貴様・・・」
「俺はヅラが好きだ・・・。」
「ヅラじゃない かつっ・・・」
桂を押し倒した
「なァ・・・ ヅラじゃ無いほうがいいか・・・?」
「それは・・・」
俺になんて呼ばれたら嬉しいだろうか
それを直接聞くことは出来ない
なんせ俺は昔から恥ずかしがる奴だから
「いいだろ・・・?小太郎・・・」
「・・・・・っ」
ククッ・・・顔赤くしたか
桂の髪に指を通し
撫でる
何でお前はこんな綺麗な面してるんだ
見てるだけで堕ちてしまいそうだ――。
俺はもう一度キスをする
「んっ・・・・・」
「小太郎・・・ 俺はおめェが好きだ」
とうとう言っちまったか・・・。
果てどんな言葉が返ってくるだろうか
断るなら早めに断ってくれ
「俺も高杉が好きだぞ 少年時代の頃からずっと見てた・・・」
なっ・・・・・
まさかお前からそんな言葉が返ってくるとはな
俺・・・多分今赤面だ
こんな面見せたくねェ・・・
見せるなら・・・
見るなら・・・
桂の真っ赤な面だ
俺らは堕ちて
また戻り
離れてしまうのだろうか――。
桂と堕ちるなら今しかねェ・・・
―――。
小太郎・・・俺の傍にいろよな
また離れるかもしれねェが
俺はお前をずっと見守ってる―――。
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はれ?
gdgdじゃ・・・なかった?
いいやーってかミク描いたから見せたいけど
ケータイないからなァ・・・
んじゃ明日見せるってことでじゃーな
コメよろしく^^
✝紀田正臣 夢小説
ってか報告するの忘れてた
スキン変えたぜ^^
gdgdっすね
今日は正臣編っすー!!
誕生日設定になってるからな
台詞少なめだけど…。
最後まで見てくれたら嬉しいよ
んじゃあったかい目でよろしく!!
~デュラララ!!設定~ 紀田正臣編 「彼女はモテ02。」
俺には彼女がいる
★★はめっちゃ明るくて
いつだってニコニコ笑ってる
誰とでも気さくに喋るし
優しいし。
そんな性格だから
すっげぇモテるんだよね
ま 本人は気づいてないみたいだけど……
告白するまでは
ほかの奴に取られたらやばいと思って
いつもヒヤヒヤしてたんだ俺。
今となっては
クラスの女子から
「仲良しカップル」
なんて冷やかされてるけど
実は心配。
今でも
★★を狙ってる
男は少なくないんだからな
今日は俺の誕生日。
朝 ★★を迎えに行くときから
期待でワクワクしてた
プレゼントもらえるかな~?
なんて思ってたんだよね俺
ところが――。
海が見えてきて
もうすぐ学校ってところでも
★★から何もなし。
誕生日忘れられてる?
ていうか
今日の★★はヘンだ
いつもは大きな口開けて笑うのに
今日は口に手を当ててクスッ
だって。
得意の大またダッシュもなし
なんか 元気ないよなァ。
ちょっとガサツだけど
元気度100点満点。
そんなところが★★の魅力なのに……。
もしかして
俺といてもつまんないのかな――。
暗い気分で教室へ入ると
おぉっ!?
目の前にでっかいケーキが!
「なんだよ
びっくりさせる作戦かよ」
と ニヤけながら顔を上げると
ケーキをかかえてたのは○○ちゃん。
昨日 転校して来たばかりのお嬢様だ
転校の挨拶代わりに
自分で焼いたスコーンを配ってたけど。
なぜか
今日は俺の誕生日と知って
ケーキを作ってくれたらしい
「ショック! ○○ちゃんはコイツ狙い?」
って
仲間は大騒ぎだ。
おいおい
俺には彼女がいるんだよ……と
★★を目で探すと
★★が
何かをかかえて泣きながら
教室の外へと走っていく。
「○○ちゃん 悪いけど俺 そのケーキ食えないや
ごめんね」
俺は あわてて教室を飛び出した
思ったとおり
★★は学校の近くの浜辺に来ていた
目をこすりながら
なんか黒いもんかじってる。
……あ かなり焦げてるけど
あれ もしかしてスコーンかな?
焦げたスコーンを海に投げようとした
★★の手を俺はギュッとつかんだ。
★★は 昨日 ○○ちゃんの気持ちを
聞いたんだって。
○○ちゃんに負けたくなくて
おしとやかにしようと
頑張ってたんだ――。
誕生日プレゼントに
手作りのスコーンも焼いてくれて
失敗したっぽいけど
そんなのどうだっていい。
★★。
本当に可愛い奴だ
教室に戻る途中
★★が聞いてきた。
「ね あたしのどこがいいわけ?
あたしガサツだし 料理も下手だし…」
そりゃあ……
可愛くて
優しくて
まっすぐで
一緒にいると
楽しくて 俺を幸せにしてくれる
好きなところなんて
多すぎて
一言じゃ言えない。
だから
つないだ手に力をこめて
こう応えたんだ
「理由なんてないよ
ただ 好きだから」
君を一生愛してる―――。
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あれ…
これ大丈夫か?;
話変わるけど
今初音ミク書いてるっす
俺様イラスト王子だからね((フフンッ![]()
じゃコメよろしく



