2026年4月14日、
頭頸部外科の専門医の診察を受けて来ました。

前回と同じくエコー検査をして、結果…

これはリンパ節で、腫瘍の転移では無いですと、キッパリと言われました。

3ヶ月後にもう一度検査して、それで終わりになると思いますよ…とも。

なんとかセーフでした。

次回、主治医の診察は半年後の10月です。

血液検査と造影CT検査です。


2026年4月27日、
今日は4月18日に受けた大腸内視鏡の検査結果を聞きに、都内の癌専門病院に行って来ました。

今回初めて同行せず、主人1人で行って来ました。

結果、大腸内はとてもきれいで、切った傷口も問題無し、お元気そうで、素晴らしい!
と、お褒めの言葉を頂いたそうです。

昨年の検査時は、切り口に少し炎症があった為、切り取って生検されました。

結局、癌細胞は無かったのですが…

昨年より大腸内がきれいになってる…

自力で炎症が治ってる…

無治療なのに…

改めて、クリアリブとアガリクスのお陰だと確信する事が出来ました。

この冬には、友人、知人達が、
インフルエンザや、コロナや、帯状疱疹などを罹ったと言う話も聞きましたが、
主人は風邪一つひく事なく元気に過ごす事が出来ました。

これも、自己免疫力が高いせいだと思います。

大腸癌ステージIIICが分かって、今年の8月で4年です。

腹膜播種、脾臓転移が分かって、今年の9月で3年になります。

訪ねた病院、医院の数は9件、
診察して頂いたドクターの数は15人にもなります。

そして現在も、これからも、

お世話になるのは関西の腹膜播種センターの主治医のドクター、
自宅近くにある医院の二代目若きドクター、
癌専門病院の大腸内視鏡のドクターの3人となりました。

副作用の強い抗がん剤はやりたくない…と言う私達の希望を、

何となくすんなりと受け入れてもらえたドクター達でした。


それから今までも、これからもお世話になる(有)クリアの飯塚さんです。

癌の事はもちろんのこと、それ以外の相談事も親身に聞いてくださり、
的確な意見をくださる、頼もしいアドバイザーです。

クリアリブとアガリクスとの出会いが無ければ、
腹膜播種も消えて、完治への希望も持てる…
と、主治医に言ってもらえる事は無かったと思います。

先の事は誰にも分かりませんが、
少しでも現在の私達の経験が、誰かの希望の一つにでもなれたなら、とても嬉しくおもいます。