財務省元官僚が明かす増税路線



消費税廃止こそが日本に仕組まれた弱体装置なのだが、彼らは絶対に認めない!


だが8%、10%という消費税を取っ払った時、確実に国民の使える金が増えるのだ。


そして輸出還付金という恩恵を受ける主に経団連企業は毎年9兆円もの金が貰えるから、日経新聞などには、消費税廃止は財政を破綻すると書かせる。


そして日本人を雇いたくないので、政府に移民の雇用を増やすように働きかけて、移民を雇うと補助金を与えるようにしている。


財務省官僚こそが日本人の抹殺計画の片棒を担いでいる。


世界の支配層は、日本人こそが真に新しい宇宙基準で持って地球を蘇らせると知っているので、国際金融資本家達は焦っているのだ。


中道改革連合こそが日本人の敵なのだ!


怖いおばちゃんが日本を破壊するかも

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