お金とは血液のように循環するから細胞に栄養が行き渡るので機能しているのですが、その血液を吸い取る吸血鬼がいます。


我々が体内で造っている血液をガブリと飲んでしまうのは、誰か?

たまに給付金と称して、10万ばかりを配り、さもおまえ等に輸血してやったぞ!とばかりに吠える。

彼らは人工血液工場である中央銀行や民間銀行があり、
それはほとんどは人間に供給されず

金融市場という人間に必要な細胞に回る身体には回らず、特殊な空間に回っているのみ。

そして税金や社会保険という名目で我々が体内で造った血液を半分以上も献血させている。
おまけに消費税という買い物の度に、チューチュー血を吸われる。

それを吸い取るのは政府であり一部の大企業なのです。(トヨタを始め経団連企業は消費税を払わずに逆に還付して貰っている)

そして政府や大企業からも吸い取るのがいて、そいつが血液をドンドンストックしているだけで権力争いにストックした血液量を誇示しているだけ。

利益は社員が出したものを吸い取り給与に反映しない

貯蓄はいくらかはいざという時には必要ですが、循環させないと血液のように細胞に栄養が渡らないようになります。

お金持ちの人はストックを放出すると助かる人も多く出るでしよう。

天皇家という吸血鬼に支配されていた日本
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