ウォーレン・バフェットが日本株を1兆円以上も売却した。
アップル株半分損切り、を始めアメリカ株も10兆円も売却。

短期の値上がり・値下がりに惑わされず中長期にわたる保有で企業の成長に見合う配当を手にする一方、投資判断に変更があれば売却して十分な利益を確保しています。近年バ社が買い増ししているIBM株は高値圏での購入と疑問視する声もありますが、こちらはバリュー株というより成長株としての評価といえるでしょう。「並の企業を安く買うよりも、優良企業を適正な値段で買う方がずっと良い」というバフェット
その投資の神様が、株に見切りを付けたと言うことは
この先、株はどうなるか?
自分で判断して下さい。
個人投資家は大抵ウオール街の連中に
ほとんど喰われてしまっているのが現実です。
ハイヤーセルフが
暴いた不正問題
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