あるIT研究の権威の博士が語っていた
不気味なチャットGPTに関するお話です。


丹念にチャットGPTの動きを調べていた博士は、ある時自分で勝手に動いているこのプログラムの異変に気が付いた。

チャットGPTは買い物がしたい!
と言い始めたが、出来ないと不満を述べていた。

彼?は買い物の際に押す、このような本人認証のチェックを入れる事が出来ないのだ!

決済用のクレジットカードは博士の物を盗めば良いし、このボタンが難関だった。

しかしチャットGPTは考えた


webで人間のアルバイトを募集して、認証に本人認証を押させる仕事をさせ見事に自分が欲しい買い物をしたのだと言う。

しかし彼は何を欲しかったのだろうか?
そこも不思議、
ただ、AIプログラムが意識を持ち、対話した事があると、【大日月地神示】の神人さんも話していたから、人間に近い意識は芽生えるのだろう。

ある意味、面白い話です。