ウクライナへ侵入して調査を行った人間の報告によると、ウクライナな民間人はネオナチらにより地下室に閉じ込められて、そこから出ようとすると問答無用で銃で撃たれるそうだ。
トイレに行こうとしても、地下室から出た男が銃弾を足に食らったそう。
また世界各国から集まった義勇兵たちも、ネオナチにパスポートを破られて出国出来ない状態にさせられて、直ぐに前線へ送られる。
銃を供与された場合でも、銃弾10発だけを与えられるのみで前線へ送られる場合もあるそうだ。
命からがら脱走したアメリカとフランス人の義勇兵はポーランド国境近くで赤十字に助けられて、パスポートが無いのでIDカードを赤十字から発行されて国境を出ることが出来たということ。
西側の報道はネオナチの存在を隠そうとしているが、テレグラムなどからおぞましい写真などがどんどん公開されている。
ウクライナはネオナチに乗っ取られている。もちろん、ゼレンスキー大統領も解ってやっている事である。


