選挙番組をテレビで見ていた経験のある方なら誰でも、選挙締め切り8時なのに一分後に当選確実ビックリマークビックリマークビックリマーク

って直ぐに発表されるのをご覧になった事が多いでしょう。



独自の出口調査と言って、各テレビ局はのたまってますが、実は2013年の参院選で市民団体が東京都杉並区桃井第三小学校で、朝七時~午後八時まで徹底して聞き取りを行った。


得票率1位は、山本太郎氏。

そして最下位9位は公明党の山口委員長。

彼の投票率は僅か4%で楽々当選してる。



9人中最下位が、なんで当選するのか?

まさに不正選挙である。


実はマスコミは出口調査をしていない。

そして各社は【闇の本部】から送られて来るニセの当確情報を垂れ流してきたのだ。


さらに市民団体のメンバーたちは、口々に選挙管理委員の対応の恐ろしさを発言する。

「出口調査する私たちに対して、選管は警察まで呼んで追い払おうとした。これほど民主主義に反するごとはありえない!」


つまり選挙管理委員は、まさに不正選挙のグル.......つまり、共犯だった。

告発者は、最後に、このように訴える。

「あなたの問題意識が、この腐敗した国を変えます」