保江邦夫博士は著者にて、トランプ元大統領が創設した宇宙軍と、デンバーにあるエリア52の秘密基地の事を書いています。



私も以前からの研究で判っていた事ですが、縄文人と接触した宇宙人はシリウス星の龍蛇族で(巷に知られる蛇族とは違う)それと縄文人とのハイブリッドが天皇家の祖先となるのですが、彼らの星で革命軍との争いになり、龍蛇族は地球に隠れる事になる。




ある日、保江邦夫博士は突然アメリカの元CIAの人間から呼び出されて都内のホテルで以下のような事実を告げられたそうだ。


シリウス星は日本の天皇家に近い王族の統治制度にあるが、革命軍からその王族を守る為にアメリカ軍の秘密基地に歴代の大統領が匿って来た。


しかしオバマが龍蛇族の王族達を革命軍に売ろうとしたので、小競り合いが生じた。


その元CIAの人間は王族達の護衛をしていて戦闘で守り切ったと言う。



トランプ元大統領が宇宙軍を作ったのは、シリウス星の王族達を守る為と、来るべき攻撃から守る為だったのではないかと書いている。


革命軍とは王族を抹殺しようとする、唯物論の共産主義者だという。



日本もその王族の子孫である天皇家があり、共産主義者が天皇家の壊滅を計っている状態の現在と似ている。


故に、令和天皇を守ろうとする保江邦夫博士にその事実を伝えたのだろうと思われる。