1871年、第18代グラント大統領が去った後、アメリカ合衆国はロスチャイルド家を中心とした国際金融資本家に乗っ取られました。

ワシントンDCは(株)アメリカの所有地になりホワイトハウスもその内になっていたのです。


だからトランプはワシントンDCを去り昔のアメリカ共和国を復活する準備をしています。

だからグラントの後の第19代大統領への就任かと噂されるのです。


不正選挙で勝手に自任しているバイデンは、大統領令を連発していますが、実はそれ


拡大すると


白紙ではないですか!

偽大統領なので本物の大統領令などにはサイン出来ないのです。

17条にも及ぶトランプの政策をひっくり返したのはデモンストレーションとなりますね。

なお、トランプ大統領は軍に全てを任せて激しい選挙戦の疲れを癒やす為の休暇中だそうで、
おかげさまでとても元気になりましたとの事です。

そしてこの通りに動いている現実を良く当てているルイーズ・ジョーンズさんの予言part3は
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