テキサス州の司法長官が激戦四区の州憲法違反の選挙方式の審議を最高裁に願い出たが却下された。

しかし本番はこれからです。

シドニー・パウエル弁護士は、中国で印刷された500万枚の投票用紙と、それを製造している工場のビデオを確保していて、まだ証拠として提出はしていない。他にも漏れ出していない証拠は多数あります。


トランプ大統領が国務省に不正投票の証拠を全部出して『レポートを書け』と命令すれば、直ぐに最高裁用の証拠書類は完成する手筈と成っている。

決定的なトランプの切り札である証拠はまだ温存されており、中国などからの他国への選挙干渉により、買収された州知事やオバマ、バイデンなどを国家反逆罪としてパウエル弁護士により軍事法廷裁判に掛けられる。


最後の大きな網に国家反逆者達は引っ掛かり、一網打尽となるのです。