中国共産党と人民解放軍の動きが、台湾侵攻モードになっていて、
一見不味い状態にも見えます!
中国の支配層である長老達は、
中国共産党の暴走を傍観して、
アメリカ連合軍に叩きのめされ敗北させて、それを理由に中国共産党の解体と、中国の連邦制度を新たに発足させるシナリオらしい。
いくら中国共産党が国防予算を出して、軍事機密をアメリカから盗んでも、人民解放軍そのものが賄賂三昧の組織になり下がり中国を真剣に守る積もりは無く、
また、発注した兵器も共産党幹部などに予算は中抜きされて欠陥兵器ばかりでは、当然アメリカの敵では無くて、直ぐに降参するであろう事は間違いないでしょう。
また、トランプ陣営にバイデン候補の悪事を暴露させているのは、
習近平のライバルである
江沢民がやっているのです。
金にまみれた中国共産党の断末魔がそろそろやって来るでしょう!


