MSA資金はご存知でしょうか?
あの天皇の金塊、ゴールデン.リリーが元になった今でも存在し、運用されて世界貢献をしている
ファンドの事です。
ウィキペディアにはこう記されています。
M資金の存在が公的に確認された事は一度もない。1952年に日本政府が、GHQが接収した資金を全額返金した事を明らかにしている。このため、公式にはM資金は架空の存在として扱われ、実在性は全く無いとされている。にもかかわらず、M資金をふくむ様々な秘密資金を詐欺で語る手口が存在し、著名な企業や実業家がこの詐欺に遭い、自殺者まで出したことで一般人の間でも有名になった。過去にはその被害を企業の不祥事としてフィクサーがぶち上げるケースもあった。逆に報道により実態をうやむやにするケースもあった。
以上抜粋
旧日本陸軍が東南アジア諸国から略奪したフィリピン埋蔵分だけでも何百京円にも上ると推定され、中国大陸などの分の物は国内に持ち込まれて
日銀などの分かりやすい保管場所の物や、
旧日本軍の元の基地の遥か地下に埋められた分もあり、それは未発見になっています。
そしてそれを担保として信用保証を取り、債権や証券化して実の現金として主に流通させる訳ですが、大手銀行頭取のサインがあれば金融界での保証は間違い無いものとされて紙幣のように流通する事になります。
もしも、この方の所有だとすれば世界中で信用があるのでして、誰もがドルよりも信用するでしょう。
現在ではどれだけの金額なのかは知りませんが、皇室関係の方がなじみの深い
日本赤十字社に全部では有りませんが預託してあるとも聞きます。
名誉総裁は新しく雅子皇后陛下が今年からなられてますが、元は海軍と陸軍の管轄であった事自体が関連深いとも言えます。
また、このMSA資金を役得でネコバハする財務省高官も居まして、あのパナマ文書に財務省の人間の名前が上げられています。
こう言った有名な政治家に紛れて、タックスヘイブン、税金逃れのお金ですから、数億円程度のはした金では在りますまい。
隠れた資金故に知られると困る、
そんな輩がウィキペディアにねつ造の書き込みを丹念にしているみたいです。
やれやれ。



