戦慄迷宮病棟さん、またしても外側人中短縮+内側人中短縮を大失敗 | 失敗しないための美容相談所~整形ブログ・名医の条件・山口

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全国美容外科の医師選びを解説中。
①症例写真が綺麗=技術が高いは間違っている
②美容外科学会には2種類ある
③選んではいけない美容外科とは

外側人中短縮+内側人中短縮の大失敗症例が今界隈で問題になっていますが、執刀医が例のアイツです。多分以前動画で取り上げて今は上がっていないんですけど、分かる人は分かりますよね。

 

人中短縮術の失敗症例、唇のアップ

 

コメント欄で病院言いたい人が居たら、是非オブラートな言い方でぼやっと言ってくださいね。わかる人がわかればそれで充分なので。

 

そして人中短縮や口角挙上術と言うのは、皮膚を切り取られ過ぎちゃうと修正が困難です。口唇口蓋裂の勉強もしたことが無い、習ったことが無いチェーン店上がりの美容外科医がノリとマネーのためにマッドサイエンティストみたいに若い女性の鼻の下切り刻んで人生破壊してるから、界隈では、人中の壊し屋と呼ばれているんだよね。

 

そして何よりヤバいのが、その病院はTIKTOKにいる激やば病院で鼻の壊し屋も在籍して歌舞伎町のホストも鼻をぶち壊された事件で有名だから、戦慄迷宮病棟って呼ばれているんだよね。入ってく人も東横界隈の地雷フェイスしかいなんだもん。

 

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