20180430 羽田えさ政 ショウサイフグ
ショウサイフグは去年の8月以来の久々だが、アタリの繊細さ〜引き味も面白かった
GW前半の最終日、5時5分に到着すると駐車場2番目、右トモに荷物を置く、ラッキー!
ちょうど朝日が昇る
右舷8人・左舷7人で7時5分に出船、キャビンで寝転ぶ、40分ほどでブレーキがかかる、大貫沖ではなく木更津沖に到着
水深8m、テンヤ鈎仕掛けにオモリ10号でスタート、潮はミヨシ・足元寄りに流れる
遠投してシャクリを入れる、ビクッと穂先がもたれる、アワセる〜手応えを感じ巻き上げる、横走りをいなして抜き上げた
25cmサイズ、8時過ぎにボウズ解消〜船長が型見ましたとアナウンス
エサが続けて外れる?、アタリが分からなかったのか?、チラシ鈎仕掛けに替えてみる、うーんアタリも無くなる
1時過ぎから上げ潮が効いてくる、南風も強まる、2時までに3尾〜厳しいなぁ
ステイは長めにしている
近くには吉野屋を見かける
3尾を捌いてもらう、白子は一腹だけ
ここから30cmサイズが続けて上がる、微妙なアタリを上手く掛けられた
3時に終了〜、ショウサイフグ5尾で終わった、船中は1〜8尾で竿頭は右トモの方
右トモはずっと払い出す感じで潮が流れていた
10cm程度のアカメフグ を5尾リリースした、これが育てば木更津沖もアカメフグ 釣り場になるのかな?
ショウサイフグは去年の8月以来の久々だが、アタリの繊細さ〜引き味も面白かった
続けて行こう!



