詳しい日程は決まっていませんが、650PSのデイトナ50周をしたいとおもいます。
3月中旬あたりになるとおもいます。
めどが立ったら、このブログで連絡したいと思います。
GT5ですが上の動画にはとても分かりやすくNASCARのルールなどが紹介されています。
かなりのハイクオリティーです。(ぼくが作ったのではないです・・・
NASCARなにも知らない・・・という方はこれを見て頂くとかなり分かると思います。
では簡単にGT6の仕様でのテクニックなど書いていきま~す。 笑
★ドラフティング
・スリップストリームに入ることをいいます。
・NASCARではこの状態で前の車を押すことをバンプドラフトといいます。
・バンプドラフトをコーナーで行えるのデイトナぐらいです。減速が必要なコースでは無理にコーナーで行うとスピンすることもあるのでほどほどに(笑)
・インのラインを走るほどタイムは上がりますが、インのラインほどドラフティングが難しく、周回数を重ねるとリアが滑るので注意してください。
・バンプドラフトを行っている車両は速度は伸びますが、コーナー難しく不安定になりクラッシュの原因にもなるのでほどほどに(笑)
・バンプドラフトをうまく使いどのタイミングでトップに出るかが大きなカギです。
・スリップについている状態になるので、後方の車両ほどスピードが伸び燃費が良くなります。
・燃費を考えるレースでは非常に重要なポイントですので、うまくドラフティングを利用し優勝目指してください。(笑)
・実際はドラフティングを長時間行うとエンジンがオーバーヒートしてしまうので、最後の駆け引きやスタート、リスタートでよく見られます。
・GT6では常に行われますのでタイヤ、燃費などの面で重要ですね。
・実際では隊列のトップにも少しだけバンプドラフト行わなくても、スピードが上がりますがGT6ではほぼ皆無です・・・
★走行ライン(デイトナの場合)
・650PSでデイトナを走るとMAX310km/hぐらいですが、ノーブレーキでコーナー侵入できますが、300km/hごえだとリアが流れやすくなります。
・インのラインほどタイムが上がりますがタイヤが厳しくなり、リアが流れやすくなります。
・コーナーでバンプドラフトしやすいのはアウトのラインです。インのラインでもできますが、リスクがあります・・・
まあテクニックといっても後はセッティングとルール熟知ですね。笑
ショートオーバルやコーナーで減速が必要なコースはセッティングがキモです。
ドラフティングも奥が深いので、ただオーバルを回るコースといえどもスリルのあるレースが楽しめ形成逆転が可能ですので気軽に楽しんでください。 笑
NASCAR部屋の詳しいルールです。実際とはルールが少しことなりGT6にアレンジしております。
★マシンレギュレーション
・650PS(全コースで適応)
★セーフティーカーラン(以下SCと省略)導入での状態)
・120km/hを維持する。
・スタート、リスタートする合図があるまで1列で走行。
★スタート、リスタート(FL、コーション中でのSCが先導している状態)
・スタート、リスタートとする周にバックストレートで2列の隊列を組む。
・2列の隊列を組むとき、スタートのときはトップ車両がインになるようにする。リスタートのときはアウトかインかラインの選択ができる。
・スタートラインを踏むとレーススタート。
・後続の車両は前の車両がアクセルを踏んでからスタートとする。
・デイトナのみスタート、リスタートは.ピットの入口の横の2本目のライン(実際と同じライン)で行う。またコントロールラインを超えるまでアウトからしか追い抜きできない。
★フルコースコーション(以下コーションと省略)
・2台以上のクラッシュでコーションとする
・緩やかに減速する。
・ピットクローズとする。(ピットオープの合図がでるまでピットイン禁止)
・ピットオープンの合図は隊列が整ってからとする。
・ピットオープンの最初の周にリードラップカーがピットすることができ、次の周にラップダウンカーがピットすることができる。
・上記の「セーフティーカーラン導入での状態」「スタート、リスタート」の項目を適応する。
★ラッキードッグパス(上の動画の2/2の最初に説明してあります)
・各周回遅れのトップの車両はコーションになると1周戻されます。
・コーションになると隊列が整いピットオープンになりピットした全車がコースに戻り1列に隊列が整ったあとに適応する。
・ラッキードッグパスによりSCを追い越し1周戻ってきた後は隊列の最後尾につき、周回遅れのマシンを挟んでのリスタート。
★コース上(レース中 予選中)
・ピットレーンでは追い抜きを禁止。
・ピットインとアウトする場所や制限速度は各コースのポリシーに従う。
・ピットアウトする際は制限速度はない。
・周回遅れの車両は各コースのポリシーに従い対処する。
・タイヤのゲージが2以下になるとその周に必ずピットインしなければならない。
・オーバーテイクする際、無理にノーズを突っ込まない。
・急なラインを変更しない。
・自分のライン(イン、ミドル、アウト)をできるだけ、はっきりと意志表示する。
★ピットイン(デイトナでコーション中の場合「オリジナルルール」)
・デイトナでのコーション中にピットする場合、ピットオープンとなると第3ターン以降にイエローラインの内側を走行する。
・イエローラインの内側を走行するタイミングは自由だが太いイエローラインまでに内側を走行する。
・イエローラインの内側を走行する車両は150k/m以下でイエローラインの外側を走行する車両を追い抜ける。
・ピットアウトのとき速度制限はないが太いイエローラインが終わるまではコースにもどらない。
★ピットイン(デイトナでアンダーグリーンの場合「オリジナルルール」)
・第4ターンのバンクから立ち上がるとイエローラインの内側にほかの車両の邪魔にならないように侵入する。
・後のルールはコーション中と同じです。
★イベント設定
★コース
・デイトナ・インターナショナル・スピードウェイ
・インディアナポリス・モーター・スピードウェイ
・ツインリンクもてぎ・スーパースピードウェイ
・鈴鹿サーキット・東コース
今後また項目が増えることもあるのでその点の確認お願いします。
まあ、おおまかなルールですが(笑)
★マシンレギュレーション
・650PS(全コースで適応)
★セーフティーカーラン(以下SCと省略)導入での状態)
・120km/hを維持する。
・スタート、リスタートする合図があるまで1列で走行。
★スタート、リスタート(FL、コーション中でのSCが先導している状態)
・スタート、リスタートとする周にバックストレートで2列の隊列を組む。
・2列の隊列を組むとき、スタートのときはトップ車両がインになるようにする。リスタートのときはアウトかインかラインの選択ができる。
・スタートラインを踏むとレーススタート。
・後続の車両は前の車両がアクセルを踏んでからスタートとする。
・デイトナのみスタート、リスタートは.ピットの入口の横の2本目のライン(実際と同じライン)で行う。またコントロールラインを超えるまでアウトからしか追い抜きできない。
★フルコースコーション(以下コーションと省略)
・2台以上のクラッシュでコーションとする
・緩やかに減速する。
・ピットクローズとする。(ピットオープの合図がでるまでピットイン禁止)
・ピットオープンの合図は隊列が整ってからとする。
・ピットオープンの最初の周にリードラップカーがピットすることができ、次の周にラップダウンカーがピットすることができる。
・上記の「セーフティーカーラン導入での状態」「スタート、リスタート」の項目を適応する。
★ラッキードッグパス(上の動画の2/2の最初に説明してあります)
・各周回遅れのトップの車両はコーションになると1周戻されます。
・コーションになると隊列が整いピットオープンになりピットした全車がコースに戻り1列に隊列が整ったあとに適応する。
・ラッキードッグパスによりSCを追い越し1周戻ってきた後は隊列の最後尾につき、周回遅れのマシンを挟んでのリスタート。
★コース上(レース中 予選中)
・ピットレーンでは追い抜きを禁止。
・ピットインとアウトする場所や制限速度は各コースのポリシーに従う。
・ピットアウトする際は制限速度はない。
・周回遅れの車両は各コースのポリシーに従い対処する。
・タイヤのゲージが2以下になるとその周に必ずピットインしなければならない。
・オーバーテイクする際、無理にノーズを突っ込まない。
・急なラインを変更しない。
・自分のライン(イン、ミドル、アウト)をできるだけ、はっきりと意志表示する。
★ピットイン(デイトナでコーション中の場合「オリジナルルール」)
・デイトナでのコーション中にピットする場合、ピットオープンとなると第3ターン以降にイエローラインの内側を走行する。
・イエローラインの内側を走行するタイミングは自由だが太いイエローラインまでに内側を走行する。
・イエローラインの内側を走行する車両は150k/m以下でイエローラインの外側を走行する車両を追い抜ける。
・ピットアウトのとき速度制限はないが太いイエローラインが終わるまではコースにもどらない。
★ピットイン(デイトナでアンダーグリーンの場合「オリジナルルール」)
・第4ターンのバンクから立ち上がるとイエローラインの内側にほかの車両の邪魔にならないように侵入する。
・後のルールはコーション中と同じです。
★イベント設定
・ブースト→なし
・ペナルティー→なし
・車両の破損表現→ON
・メカニカルダメージ→なし
・スリップストリーム→リアル
・タイヤ/燃料の消耗→速い
・雨・コース外でのグリップ低下→リアル
・タイヤの絞り込み→レーシングソフトのみ
★ドライビングオプション設定
・タイヤの絞り込み→レーシングソフトのみ
★ドライビングオプション設定
・アシストを全て禁止にする。
・ATでもMTどちらでも可
★コース
・デイトナ・インターナショナル・スピードウェイ
・インディアナポリス・モーター・スピードウェイ
・ツインリンクもてぎ・スーパースピードウェイ
・鈴鹿サーキット・東コース
今後また項目が増えることもあるのでその点の確認お願いします。
まあ、おおまかなルールですが(笑)