今朝 従姉妹とお墓参りに行ったのよ
従姉妹がトラブってるので
先日は 氏神様 2社 そして本日お墓参り
すると どうでしょう♪
少し進展ありました
お墓参りは 行くものですね(笑)
でも 私 内心 相当ビビってた
朝とは言え 拾ってくる
まぁ タップリ拾ってきても
家で浄化できるから 良いんだけど・・・
そして なんと 今回
とてつもない事が発覚した
どうやら わが一族は 名字を変えている
明治時代における名字の登録
1875年に発布された「平民苗字必称義務令」によって義務化された時に
好きな名字を登録できたみたい(ホント?)
変えたホントの理由は判らない
プライドの塊のような曽祖父が
自分の一族のプライドを傷つけるような事
簡単に決断したとは思えないんだけど
とにかく
家紋が 〇〇家の家紋と同じだけど
名字は △△家の名字
お墓に 何年に改名しました と記載あり
知らなかった(笑)
イヤ 聞いてはいたけど 養子になったのかな?
とか 勝手に思ってた
でも どうやら 違う感じ
○○家は 全国どこにでもある名字
△△家は 割と狭い地域にしか存在しいない名字
曽祖父さんよ 夢でも良いから 教えて欲しいw
ところで 農民だと思ってたけど
〇〇って名字を持ってたって事は
農民では無かったって事?
(-ω-;)ウーン


