こんにちは。お花で心を豊かに育むセラピスト
花育士のあーこです。
初めてのクリスマスリース作りも、
お母さんやお父さん、おばあちゃんと
一緒に頑張って作りました
親御さんたちの参加への想いは、
「本物に触れてほしい」
「工作をやらせてあげたい」
「草花を通じて季節を感じてほしい」
花育は子ども価格で、
お花のレッスンなのに気軽に楽しく参加できる
のが、親御さんにとって安心のようです

みんなとても素敵に作ってくれました!
キラキラの松ぼっくりをいろんな角度でつけたり、オーナメントをブランコみたいにつけたり、工夫していました。
今回もスタッフの手厚いサポートもあり、安心してリース作りを進めていきました
スタッフが虫や棘や泥と格闘しながら、
一生懸命山から採ってきた材料も使っています。
スタッフの愛情もいっぱいです(笑)
お父さん方の姿も。
先生の話を聞くように注意を促すところや、リースがどうやって出来ているのか見本を見にくるところ、質問せずに没頭するところは、男性ならではですね

親御さんからの感想、心が温まります
「フェイクの花ばかり見ていたので、本物の緑の色は、やはり美しいと感じました」
「自然のものから形を変えて、素敵なものが出来ました」
「季節を感じられて良いと思います」
「難しいと思った」
「子どもが花・草の名前に興味を示していたことに気づきました」
「自分の子どもが集中力がないことに気づきました・・・」
「大人が思いつかないような発想で作っていくので、すごいなと思います」
「自分自身で作るのは嬉しい詩、想いが違いますね
大人も楽しかったです
」
「各々工夫して、みんな個性あふれる作品に仕上がっていると思います。
材料を自分でそろえるのは大変なので、とても助かります」
「親子で楽しく過ごす時間がもてました」
「子どもが楽しんでやる姿を見れてよかったです。
リースのつくり方が学べてよかったです」
「子どもの感性に任せてお花を配置しましたが、思ったより素敵なデザインに仕上がりました」
「子どもが私が思っていたよりも、自分の意思をはっきりと持っていたことが嬉しかったです」
子どもたち、草花の名前覚えてるかな?
これも頭の体操です
子どもたちの感想、花育レシピ。
今回はお花や動物などの絵を描いてくれた子が多く、思いのまま、綴ってくれました
テーマは、『はなやかに』「ゆかいな植物』
「上手に出来た」
「派手に出来た」
「面白かった」
「楽しかったよ」
「ラメがきれい」
「工夫したのは、リボンを2つつけたところ」
「いろんな花が知れて良かった。
なんとなくもう円じゃないなと思った。
花のパーティーでした。
鰹節(正:カンナくず)はがどこにつけるか考えて、最終的にいいところに着けれたと思いました。
かわいくできたと思った」
「工夫したことは、周りの草を出したこと」
「松ぼっくりつけるのが楽しかった」
「工夫したことは、上にリボンをつけたこと」
「お花が折れないように気を付けました。
千日紅と山帰来を組み合わせて、きれいだなと思いました。
またあったらやりたいなと思いました。
また飾ったり、みんなで楽しくなりたいなと思って、また今度おうちでもやりたいです。
いつかやりましょう。みんなで楽しくやりましょう。楽しかったよ」
「一生懸命最後まであきらめないことを学びました」
集中して一生懸命書いていてくれていたので、嬉しかったです

自由にアレンジ、デザインできるのが、子どもたちはなによりの喜び。
私が子どもの頃、美術が得意だったのも、もしかしたら当時の先生たちが、自由にやらせてくれたからかもしれないなぁと思いました。
「好き」「楽しい」を先生たちが「得意」に育ててくれたのかもしれません。
愛のある言葉かけ1つ1つが自己肯定感を育み、才能を伸ばし、可能性を広げていくんですね
出来上がったら、やっぱり顔出しリースしたくなるよね(笑)
皆で楽しいクリスマスにしようね![]()
![]()
![]()
お花サロンLa Flore ![]()
~《教育×癒し》のサロン~
ホー厶ページはこちら![]()
↓↓↓
https://www.facebook.com/hanaikushi/
静岡県花育推進プロジェクト実行委員会
https://hanaiku-shizuoka.jimdofree.com/
子育て支援ブログ掲載中!![]()
https://ameblo.jp/kids-hanaiku/
教育情報掲載中!![]()




