飲み会の翌日 ゴルフなんだな
「なんかいつものペースじゃないな」
「明日、早いので。。。」
「ふーん。。。」
うぅ、久々のゴルフだが、
前日、飲み会があるよ。
皆のテンション下げるようで、
申し訳ない気分。
オヤジも逆の立場ならそう思うよ。
女友達、
「明日、予定があるから
遅くまで付き合えないの。
ごめんね」
「そうなの。。。」
これがもし子づくり中なら、
「嫁が排卵日なので。。。」
「おぉ、それは早く帰って、
頑張らなきゃ♪」
となり、イイ感じになると思うのだが。。。
ゴルフ前日の深酒は、
車中、酒臭くて同乗者に迷惑だし、
せっかくのゴルフを楽しめない。
そうそう、ゴルフ前日、ステーキハウスで
ニンニクソースをチョイス。
翌日、ニンニク臭が車内に充満。
オヤジ連中だけだからよかったけど。。。
しばらく、ゴルフ仲間から
「ニンニク・オヤジ」
と呼ばれて悲しかったな。
女友達をいっぱいつくる
今日も一段と寒い。
明るい色のスプリングコート&スカーフで出勤。
さて、オヤジ、
ハイランドパーク、初体験。
伊勢丹でセットアップスーツを買った帰り、
地元バーでロックで飲んだ。
うん、濃厚で、好きな味かも。
帰宅後、山崎12年をまた、
宇宙にいる山崎さんのニュース映像を眺めながら、
ロックで飲む。
カミさんと娘の
「飲みすぎ。。。」
コールがなければ、もっと、おいしいのだが。。。
男だけで飲むのもいいが、
女友達と2ショットで飲むのはオヤジの大好物だ。
イイ思いをして楽しい時間を持てれば、
ストレス過剰にならずに、
病気にもなりにくい。
やっと、女性をさらっと軽く誘えるようになったかな。
メールで誘って、OKをもらう瞬間が好きだ。
ワクワクする。まだまだ青いな。
ドタキャンは、くらったことないな。
食事してバーでウィスキーを飲む。
カウンターで横に女友達がいれば、
酒の味も違うような。。。
もうオヤジ街道まっしぐら。
バーでは、お出迎え、椅子を引いてくれたり、
見送りもばっちりしてくれる。
なにより、バーテンダーは、
女性連れの男を立ててくれる。
これがあるから、値段も違うんだろうけど。
いつも気分よく過ごさせてくれる店に感謝。
女友達と付き合うにあたり、気を使っていること:
-紳士であること
基本だな
-オシャレであること
オシャレは相手のために
-女友達をたくさん持つ努力
女友達が多い男は信用される
-雰囲気のイイ、バーを見つけておく
自分がくつろげる場所はゆとりを生む
結果、相手を愉しませることができる
-カミさん思いである(=と思わせる)
妻を大事にする男は安心感があるらしい。
たまには終電を気にしないで飲みたい。
ムリだな。朝帰りなんて考えただけでも。。。
人間ドック vs 病気をよせつけない生き方
オヤジ、特に体の不調もないのだが、
人間ドック、1年に1回受診している。
いまや、その健診データ数値をWEB上で確認できたりする。
しかし、人間ドックなど、行く気がないという人もいる。
最近読んだ本、「病気をよせつけない生き方」。
この本、オヤジのおすすめだ。
-ストレス過剰が病気の最大要因
-田んぼの雑草取りが働きづめの始まり
-穏やかに生きることを心がける
-頑張る生き方はやめてみよう
-楽しい仕事なら忙しくても大丈夫
-競争社会が病気をつくる
-40過ぎたら食べ過ぎない
確かに、人間ドックの検査数値に一喜一憂するよりは、
ストレスをためない生活をしたほうがよさそうだ。
でも人間ドックに行かないヒトが増えると
その業界方面の方は困るわけで、
それはそれで悩ましい。
ストレスを溜めず、
病気にならなければ、人生を愉しむことができる。
最近、気になっている「ハイランドパーク」。
複雑なアロマとコクを持ち、
全モルトの中でも出色の食後酒といわれるウィスキー。
名前がまたいい。
次回 、バーで女友達と是非飲みたい。
休肝日をつくるコツ
家飲みで、ジン・リッキーを作るのにライムを使う。
このライム、メキシコ産。
1個199円(イトーヨーカドー調べ)!
うーむ、ちょっと高い。
ちなみに、楽天で業務用ライムは、
Sサイズ 1個95円(送料別)。
でも送料630円かかるしなぁ。
10個で950+630=1580円
20個で1900+630=2530円
30個で2850+630=3480円
とまぁ、飲むことだとやたらマメになるオヤジ。
しかし、調子コイて飲む過ぎはよくないので、
週に1日は休肝日を設定。
「デートなどイベント前日は休肝日!」
にすることにしている。
1週間に1回は、
イベントをスケジュールすれば、
自動的に休肝日ができる。。。かな。。。
キラーバー
バーは時間を売る場所である。
重い扉で閉ざされた、
その空間が心地よいほど、
それに応じた対価を支払う必要がある。
キラーパス
キラークエスチョン
キラーバー
キラーパスには、
場面を大きく転換する力。。。
キラーバーには、
男女の展開をドラマチックじゃなくていいから、
じっくり確実に進展させる効果を期待したい(笑)
「女の子に信用されるコツは、
女友達と一緒に居る事である」
女性は女友達を持っている男性を
安心できるタイプとして信用するらしい。
ショットバーのカウンターでも
女性連れで行くようにしておけば、
店の女性も誘いやすくなる。
グループで飲んだきりに
なっていた女性にご機嫌伺いメールをしてみた。
「ご無沙汰です。
お変わりはございませんでしょうか」
3日くらいして、おおいに脈アリのレスあり。
「元気です。
今度飲みに行きましょう」
すかさず、キラーバー攻撃。
「いいバー見つけたので、
来週いかがですか?」
「うれしいです。。。
じゃ、○○でx時に。。。」
うむ。来週が楽しみだ。
もっと早く誘えばよかったな。。。
ワイルドターキー12年
休日、「ピンポーン」
「宅急便です」
ネット注文しておいたワイルドターキー12年だ。
寝ているカミさんにさとられないように
包みを処分して、台所にさりげなく置く。
いくら飲んべえでも、さすがに朝からは飲まない。
二日酔いだし。。。
昨夜、ショットバーのカウンターレディと初デート。
なじみの焼肉屋、いつものバー。
オヤジ定番のデートコース。
いやぁ、飲んだ飲んだ。
「ジン・リッキー」
「私も」
「山崎、ロックで」
「同じくソーダ割り」
「ワイルドターキー、ロック」
「それはパス」
ボウモアも飲んだが、
まだしっくりこないな。
やはり、ワイルドターキーのほうが
ズシッとくる。
居酒屋ペースで飲む。
おかげで、だいぶ財布が軽くなってご帰宅。
ココまで書いてら、その彼女からメール。
「また飲みに連れてってください」
う、カミさんが起きてきたので、ここまでに。。。