2019秋 還暦+3 ライフ☆
こんにちは。
この日本に生まれた奇跡。
世界中のどの国よりきっと。
住みやすい。
さて、還暦過ぎるとカラダが気になる。
早寝早起きになる。
真夏のゴルフはパス。
体力も落ちる。
人間ドックは、2016年4月以来ご無沙汰。
3年ぶりに行ってみるか。
高血圧とか、コレステロールを指摘される予感。
NHKガッテン。
1日5回以上、大きく口を開ける体操。
ものを飲み込む力を鍛える。
トイレで大きく口を思い切り開ける。
最近の日課。
そうそう、年取ると
うっかりが増えますな。
朝のゴルフ場。
クルマに携帯忘れたり。
大事な鍵を紛失したり。
財布は無くしたことないけど(^。^)
前頭葉を鍛えて、
好奇心を持って
健康寿命を延ばしたいね。
小田和正さん、70歳を超えて全国ツアー。
年取っても元気に働く。
理想ですな。
黄金の15年を生きる☆
こんにちは。
お金を稼ぐ人生。
信用を稼ぐ人生。
自由な日本に感謝。
さて、Think clearlyハマってます。
広角レンズを通して自分の人生を眺めてみる。
目先のことばかりでなく、
距離を置いてとらえてみる。
・クルマ
距離をおくと、とても小さな点となる。
フォーカシングイリュージョン。
それらに価値を置くことを過大評価してしまう。
手に入れたら、幸せになれるはず。
とか。
狭い考えだと気付くべき。
人と比べない。
今までのように
上昇イメージではとらえない。
健康寿命もある。
黄金の15年(60-74)をどう生きていくかだ。
ブログ10年 - 脳を鍛える意識☆
こんにちは。
3、40代で家のローン。
定年で年金暮らし。
こういう人は、30%ほど。
持ち家と賃貸。
ホリエモンとかお金持ち、
インフルエンサーは賃貸派。
不動産屋は、持ち家派 (^-^)
コスト重視なら持ち家かマンション購入。
ライフスタイルで決めればいい話。
どっちが幸せ?
持ち家か通勤ストレス。
さて、ブログ続けて10年。
あっと言う間です。
ブログは、思考の整理にいいし、
生活にリズムが出る。
還暦厄年も終わったし、
断酒4年継続中。
人様のクルマや断酒記事が好き。
自分の内面を語る人も(^-^)
最近のトレンドワードは:
前頭葉を鍛える
還暦以降のライフスタイル。
脳を長持ちさせたい。
司令塔である前頭葉を鍛える意識。
イライラしてるオヤジにならない。
老害にならない(^-^)
雑用や面倒ごとを進んで引き受ける。
いまを楽しんで生きる。
S560バンパーこすり修理代金☆
こんにちは。
中高年既婚者が一度はハマルもの。
アルコール、ギャンブル、恋愛ごっこ。
ま、一度はハマる価値あり(^。^)
さて、駐車中にバンパーこすられた
S560 AMGライン。
やっと修理戻ってきました。
久々に乗ったら、幸せな気分になった。
なんだろう、この上質な乗り心地(^。^)
同時に2年点検も終了。
ナビシャットダウンは、
バッテリー少なめだと発生するかもというお話。
S560のUSBにナビ調査用にメモリ刺さってます。
異常発生したときに、ログをとるらしい。
ホント、ナビだけが S560の弱点ですな。
そうそう、バンパー修理。
こんなたいしたことなさそうな擦り傷。
高くても10万かな。。。
ハウマッチ。
ヤナセさん修理代金、34万也。
高いのか安いのか。
やっぱ、高いと思います。
街の板金屋持っていけば数万円で済む??
前車CLS400SB も駐車中にフロントぶつけられ、
修理代金100万だったしな。
来年2020年、
オリンピックより気になってしょうがない。
フルモデルチェンジW223 。
新型フライングスパー。
クルマ好き - 欲望の模倣☆
こんにちは。
シャドウ・ワーク。
賃金がもらえないけど重要な仕事。
家事。
特に子育て中はね。
還暦過ぎると、
家事は前頭葉を鍛えるのにサイコー。
さて、欲望の模倣の法則。
クルマ好き。
「ベントレー欲しい!」
その欲望は、自分自身の内部から生まれたものではない。
自分が知っている有名人、ブロガーやゴルフ仲間。
その人が
「持っている、欲しいっ!」
それをマネッコ。
しかも、「~に比べて」という比較対象を必ず持っている。
エンジンなら、
直4よりV6、V6よりV8、V8よりW12。
その人がその欲望を叶えてなかったとしても
「オレが手に入れてみせる!」
ベントレーの場合、
記事書いてる人は少ないし、
知り合いもいない。
情報が少ないのが悩みですな。
車庫問題もあるし。
「ハワイに行きたい!」
こちらはブログ記事いっぱい(^-^)
ブログ記事のホテルやレストラン。
マネして訪問。
やっぱこのホテル、やっぱマウイとかね。
このように人間の欲望は、
他者の模倣と言う形でしか存在しない。
欲望の対象が1人の異性だとすると
対象を取り合う関係、
三角関係が成立して、
しばしば悲喜劇が訪れる。
夏目漱石の「こころ」のように。
小説や映画は、
三角関係やたら多いしね。
その点、ハワイとかクルマはいいね (^-^)
肩をすくめるアトラス 第一部☆
こんにちは。
都会のストレス。
会社でエラそうな上司。失礼な部下。
道路渋滞、満員電車。
タバコや香水の匂い。
人混み。
飲食店声大きい人。
田舎のストレス。
濃密な人間関係。
プライバシーなし。
娯楽がない。
逃げ場がない。
さて、「肩をすくめるアトラス第一部」
アイン・ランド著。1957年。翻訳版2014年。
全3巻。まず第一部だけAmazonで。
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アメリカの「保守の女神」と言われる
アイン・ランド最高傑作の第一部。
アラン・グリーンスパンら
当時の若者に大きな影響を与え、
米国議会図書館の調査で
聖書に次いでアメリカ人が
最も大きな影響を受けた本」とされた。
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「ジョン・ゴールトって誰?」
("Who is John Galt?")
興味を持った方は、こちら。
藤森かよこの日本アイン・ランド研究会-Atlas Shrugged
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この小説の表題のアトラスとは、
言うまでもなく、
ギリシア神話の天球を支える巨人アトラス。
簡単に述べれば、
この世界の政治や経済や文化を支えている
頭脳と才能と責任感を持った人間が、
彼らや彼女らの能力に依存して
それを搾取する人々に
自分たちを搾取させるがままにしないで、
「ストライキ」を始めたら、
この世界はどうなるか、
つまりこの世界を支えるアトラスのような人々が
「もうやめた」とばかりに「肩をすくめた」ら、
この世界はどうなるか?というのが、
この小説内容である。
『肩をすくめるアトラス』は、
ペーパーバック版でも
1063ページある長編小説であり、
プロットも複雑で登場人物も非常に多い。
掛け値無しでヒーローと目される登場人物でさえ4人もいる。
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こりゃ、オヤジ好み (^-^)
日本語版、2014年12月発行。
世紀の名著にしては遅い。
日本人には受けないと思われてたんだろうね。
ダグニーとリアーデン。
フランシスコ。
印象的なセリフ。
「何でもいいから、自分のやってることを
うまくやる能力がある人の姿が
見たくてたまらないわ!」
「自分の求めてるものがわからない人に
お金が幸福を買い与えることはない」
第二部もポチリ(^。^)
田舎の大学はよせ!
こんにちは。
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五大湖地域の大学を訪ねると、
キャンパスを流れる川に架かる橋を
高い鉄柵が覆っていた。
案内の人が小声で言った。
「自殺を防ぐためです」。
緯度が高いので、その町では冬場、
午後3時ごろに日が陰り始める。
あとは酒場にでも行くしかない。
娯楽のほとんどない町で
4年間をすごす学生たちが
求道者のように見えた。
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世界中どこでも
老若男女、
退屈なのは同じ。
現実逃避のお酒。
田舎の高校の頃、
担任が来ると教室が一気に酒臭くなった。
飲酒運転も当たり前。
田舎の先生もよせ! (^-^)
せめて
都会に住むしかないってことですな(^。^)
65歳の壁 - 年金☆
こんにちは。





