女医さんからしたら、
どうしてもっと早くに来ないの?!
自覚症状あったでしょ??
って感じで怒ってたのかもしれない。
まぁ、今となってはわからないけど。
あの時は怖くて怖くて
悲しくて悲しくて
でも通常はしない(人間ドックには入っていなかった)エコーを、女医さん自ら午後からしてくださることになって
たぶんあの時点で、できる限りのことを先生はしてくださったんだと思う。
怖かったけどね
そんなこんなで
楽しみだったはずのランチタイムは、全く楽しくなくなって、食欲もなくなり
先にランチを食べてた主人のところに行って
『私…癌らしい。乳がんらしいよ』
と、これまたいきなりの告知をしたのでした。
主人も驚愕だったと思うけど、出さないんだよね。そういう感情。
『大変じゃん』
のひと言でした