高校の友達と会ってきました(^o^)

ちょっと飲みたかったからご飯は居酒屋で。

2人とも行ったことが無かった武屋食堂。
料理が美味しいと聞いたので行ってみました。


入り口に続く階段から良い雰囲気だったので、入る前から「また来よ~」と思ってました(笑)

店内は古民家のような雰囲気。
初めてだけど、温かくて落ち着く感じでした。


美味しそうなメニューが沢山あって、結構迷いました。

頼んだのは、
ニラタコチーズのチヂミ
エビのチリマヨチーズ
牛たたきのねぎまみれ
納豆のはんぺん包み
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さつまいものチーズケーキ
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全部美味しかったけど、納豆のはんぺん包みがいちばんだったかな。
ひきわりの納豆とはんぺんが揚げたてで、サクサクの衣の中はとろとろでした。

さつまいものチーズケーキは、酸味の強いチーズと甘いさつまいもの相性が良くて、濃厚でした。


ご飯もののメニューが豊富で、美味しそうだったので、次は食べようと思いました。
それから、さとうきびアイスとわらび餅のパフェも(^o^)


お腹いっぱい食べて、飲んで、デザートも食べて、2人で3600円は安い♪


ごちそうさまでした!



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セルバ1階のイベントスペースで、“和菓子のほまれや”の苺大福ときびだんご。

おばさんが苺大福を半額に負けてくれました♪
おばさん優しいありがとう大好き!


カットした大福の間に乗った苺が大きくてツヤツヤで、苺大福のくせに贅沢☆
漉し餡がベースで餅と調和して全体が柔らかいけど、中にあずきの粒も入ってて、テクスチャーのメリハリが良かったです。


5/9までのお店だから、もう1回くらい行っておきたいなあ。


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今までにマカロン作ったのは3回だけですけど、そのうちの3回は失敗しました。

1回目は高3の夏。
パリッパリの空洞化。
なぜかガナッシュまで失敗。
私も妹も気持ち悪くなった、清水家マカロン事件。

2回目は高3のバレンタイン。
空洞化。歯にくっつく。
本命の相手からハンバーガーみたいなヤツと言われる始末。

3回目は昨日。
グラニュー糖を上白糖で代用。
マカロンではないものが誕生。

昨日は軽く病みました(^p^)

でも、上白糖で代用したのが原因だったのは明らかではないか。グラニュー糖で作っていれば、あのラデュレにも勝るとも劣らないマカロンが出来ていたに違いない。

そう言い聞かせながらなんとか眠りました。

そして今日、グラニュー糖を買ってきて卵白1個分の少量で作っています。

乾燥中です。
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アーモンドパウダー、粉糖、グラニュー糖、普段家にない物を自腹で買って今まで1回も成功してないんだから、ヘコみますわ。

今日失敗したら、自身喪失神経衰弱してしばらくはオーブンに触れない気がします。


大体、マカロンなんて可愛さと高級感だけで流行ってるけどそこまで美味しくないし嫌いなのに、こんなに苦労して作る価値はあるのか。

作れなくたって生きていけんだろうが。と思いましたが、

それでも好きなことに関しては負けず嫌いを発揮してしまうので、納得できるまで作らせていただきます。

受けて立ちますよ。

かかってこいや、マカロン。


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妹に頼まれたので作りました。

サントノレのときに上手くいかなかったシュー生地。

一応妹の友人達には可愛い、かっこいい、言われていたらしいわたし!
妹が友達に配るとなるとハチャメチャ緊張!

なんとか格好がついて良かったです♪(´・_・`)


作り方はサントノレのときと一緒です!

材料を変えたのでメモしておきます。
こちは軽い仕上がりになります。


材料(直径4cm×20個):
マーガリン55g
水60ml
牛乳60ml
薄力粉70g
塩ひとつまみ
卵2~3




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フランス語でマシュマロ(^o^)
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サントノレで卵白が余ったので作ってみました。

パリで見たギモーヴは色も形も色々あったなあ~
可愛かったなあ~

ギモーヴはカラフルですが、私は苺とか、フランボワーズのピンクのイメージが強いです。

昨日は苺もフランボワーズも無かったけど、市販のマシュマロより酸味が効いてフルーティーな味を私も作りたくて、レモンを絞ってみました。
ピンクは色粉で(^_^)

色がピンクで味が甘酸っぱければ、人間の感覚なら苺と錯覚したりして…

そんなことも考えてました♪

(妹は苺だと思ってました)


レシピ

材料:
卵白2
砂糖90g
水30ml
ゼラチン10g
国産レモン1/2
コーンスターチ適宜
粉糖適宜


作り方:
レモンの皮の黄色いところだけ擦りおろし、汁は別の容器に絞り、漉して種を除く。
ゼラチンは少量の水でふやかしておく。
卵白を六分立てにする。
鍋に砂糖と水とレモンの皮と絞り汁を入れて火にかけ、120℃まで煮立たせる。
卵白の入ったボウルにゆっくり加えながら混ぜる。
冷めないうちにラップを敷いたタッパーに移し、冷やし固める。
立方体に切り分け、コーンスターチと粉糖をまぶす。
乾燥を防いで保存する。



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チョコホイップを消費するために。

この形の苺のショートケーキを前から作りたかったんですけど、チョコでやってみました。


レシピを簡単に紹介します。

抹茶ムースのときに紹介した抹茶ジェノワーズをココアジェノワーズに変えて焼く。
ハケでラム酒を塗る。
型やコップ、口金を使って直径6cm、5cm、4cm、2.5cmの円を抜く。
上面にホイップを塗りながら4段に重ね、表面にも下塗りする。
冷蔵庫で30分冷やす。
仕上げに平口金で、下から上に向って、少し重なるように円錐形に絞る。



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組み立て

鍋で砂糖50gと水大さじ1を煮詰めて色を付け、飴を作る。
パート・ブリゼの上面に熱い飴を浸け、スプーンでうすくすり切り、クッキングシートに飴がけした方を下にして置く。
シューも熱い飴を薄く浸け、同様にシートに置く。
シューの底部に串で小さな穴を開ける。
飴が固まったら、中にクレーム・ディプロマートを絞る。
パート・ブリゼを表に返して、中央にクレーム・ディプロマートを絞る。
パート・ブリゼの周囲に飴を浸けたシューを接着する。
シューは一定間隔を開けて3つ接着する。
土台中央にクレーム・シャンティを星型口金で絞る。
シューの間3カ所から中央に向かって絞る。
最上部に高く円錐状に絞る。



チョコレート味も作りました。
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クレーム・シャンティに砂糖の代わりに溶かしたスウィートチョコレート加え、飴がけの代わりにチョコレートをかけます。

次はちゃんとパータ・シューにココアを加えようと思います。



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パート・ブリゼ

材料(サントノレ6つ分):
バター110g
薄力粉48g
強力粉52g
塩2g
砂糖3g
冷水25g

作り方:
2cm角に切ったバターをよく冷やしておく。
フードプロセッサーに粉類と塩を入れ、軽く混ぜる。
バターを加え、軽くまぜたら冷水を加えて更に混ぜる。
そぼろ状になったらボウルに移し、ひとまとめにする。
粉とバターを練りすぎないように注意する。
ラップに包み、安定させるために1時間以上休ませる。
2mm厚に伸ばし、ピケをする。
セルクル型で丸く抜く。
オーブンペーパーを敷いた天板に並べる。



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パータ・シュー

水30ml
牛乳30g
サラダ油10g
バター10g
薄力粉30g
塩ひとつまみ
全卵1.5~2

薄力粉をふるっておく。
オーブンは200℃に予熱しておく。
鍋に水、牛乳、サラダ油、バター、塩を入れて中火にかけ、木ベラで混ぜながらバターを溶かす。
サラダ油は生地に軽さを与える。
焦がさないように沸騰させる。
煮立ったら火から下ろし、薄力粉を一気に加える。
全体に水分をなじませ、粉気がなくなるまでしっかり混ぜます。
再び中火にかけ、焦がさないよう勢いよく混ぜながら水分を飛ばす。
生地がころんと1つにまとまり、鍋底にうっすらと膜が張った状態になる。
すぐにボウルに移し、ハンドミキサーの高速で混ぜながら全卵1個分を3回に分けて加える。
残りの溶き卵1個分は、生地の硬さを見ながら加える。
生地をゴムべらですくうと逆三角形の形になり、ゆっくり落ちる硬さにする。
ボウルに濡れ布巾をかぶせ、生地の乾燥を防ぎながら絞り作業をする。
丸型で抜いたパート・ブリゼの周囲に沿って一回り小さく絞る。
粉糖を生地全体にくまなくふるう。
残りは直径2cm程度の小さな丸形に絞り、18個のプティシューにする。
シューに溶き卵をハケで塗る。
溶き卵を付けたフォークで格子状に筋を付ける。
200℃のオーブンで18~20分焼き、成170℃に下げて7分焼く。
そのままオーブンのなかに5分おき、余熱で表面をカリッと仕上げる。
その後取り出してよく冷ます。


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クレーム・ディプロマート

材料(サントノレ6つ分):
クレーム・パティシェール(完成した分を計量する)
クレーム・シャンティー(パティシエールの5/1量)

作り方:
冷やしたクレーム・パティシェールを練り返す。
八分立てにした生クリームを加えます。
ゴムべらで混ぜ合わせる。
生地全体が均一に混ざり、出来たクリームは冷やしておく。


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