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友達にリクエストされたのでスイートポテトタルトを作ってみました*

林檎の黒糖ソテー入りです。

さつまいもを牛乳で煮たので、生クリーム無しでもコクがあります(^_^)
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本当は今は簡単なものを作るより、ショートケーキを練習したかったんです。

でも作ってみたらあまりにも美味しくて、簡単で単純なものが1番美味しいんじゃないのかなと思いました。

難しいものを組み合わせたアントルメも繊細で美味しいけど、よく考えたらショートケーキやチーズケーキはずっとだれからも人気があります。

人間の脳が欲する物質は決まっていて、単純にそれに合わせていったら美味しいと感じるものが出来るのかなと思いました。


そんなことに気付かされた優しい系タルトです。



レシピ
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材料:

パートシュクレ

さつまいも大1本
牛乳
卵黄1つ分
バター15g
砂糖20g
スキムミルク30g
水80g

りんご1個
バター10g
黒糖15g

卵黄


作り方:

パートシュクレを170℃で15分、空焼きする。

りんごのソテーを作る。
皮付きのまま1cmの角切りにする。
フライパンにバターを溶かし、りんごを加えて絡ませ、黒糖をふりかけて
さらに炒める。
全体に馴染んで汁気がなくなってきたら火を止める。

さつまいもは皮をむいて1cmくらいの輪切りにし、水にさらしてアクを取る。
鍋に入れ、ギリギリさつまいもが隠れるまで牛乳を注ぐ。
中火で加熱し、沸騰したら弱火にして柔らかくなるまで煮る。
煮えたら取り出して、裏ごしする。
牛乳が残っていたらそのままとっておく。
裏ごししたさつまいもを調味する。
冷めていたらレンジで暖める。
バターと卵黄を加え、ゴムべらで混ぜる。
牛乳か、濃く水にとかしたスキムミルクで柔らかさを調整する。
絞る場合は柔らかく。
甘さをみて、砂糖を加える。

タルト台に濾したさつまいもの1/4くらい敷き、上にりんごのソテーを敷く。
残りの濾したさつまいもで表面を作る。
(今回はドーム型に盛って、フォークで模様を付け、まわりは星型口金で絞っりました。)

卵黄を少量の水で溶いて表面に塗り、200℃のオーブンで20分焼いて出来上がり。



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ジェノワーズの練習は順調です(o^^o)

そろそろクリームの練習をしなければと思って旬のさつまいもでショートケーキを作りました。
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学校に配る用に作ったのでホールデコは出来ませんでした。

秋のショートケーキって、葡萄とか洋梨が多くてさつまいもはあんまり見ないんだけど、すごく美味しいんですね♪
黒糖の風味で深みが出る気がします**


レシピ

ジェノワーズは3枚にスライスします。

さつまいもは1本を厚さ7mmの輪切りにして、水にさらしてアクを抜いてから、砂糖20gと水200mlと一緒に汁気が無くなるまで煮詰めます。

シロップは、黒糖15gを50mlの水で煮溶かしたものです。

生クリーム200mlに15gの黒糖を入れてホイップクリームとします。

飾り用のさつまいもは、煮たものを半分の厚さに切ってから180℃のオーブンで5~10分焼いたものです。
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最近たくさんのナポリタンを食べていました。

喫茶店に行ったら必ず!ナポリタンです♪

私が行き着いたナポリタンのレシピはこれです(^o^)


レシピ

材料(1人分):
たまねぎ1/4個
ピーマン1個
ソーセージ1~2本
マッシュルーム 1/4缶
塩胡椒少々
オリーブオイル大さじ1/2
ケチャップ大さじ4
牛乳大さじ1
スパゲッティ85g
ウスターソース大さじ1

作り方:
麺を茹でる湯を大きな鍋に沸かす。塩を加え、時間表示に従い、麺を茹でる。
たまねぎ、種をとったピーマンを薄切りにする。マッシュルーム、ソーセージは好みのサイズに切る。
フライパンに油を熱し、中火で、たまねぎ、ピーマン、ソーセージ、マッシュルームを軽く炒める。
ごく弱火にし、鍋肌にケチャップを加える。
茹で上がった麺とソースと牛乳を加え、強めの中火で調味料が麺に絡むよう約1分半~2分炒める。
(少量のタバスコをかけると味が締まります。)



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しっとりしたジェノワーズを目指したポイントです。


*下準備
材料をすべて計量しておきます。
薄力粉は数回ふるっておきます。
バターは湯煎にかけ、溶かしておきます。
型にバターを塗り、強力粉をまぶし、はたいておきます。
霧吹きに水を入れて用意しておきます。
オーブンを180℃に予熱しておきます。


*砂糖
私は上白糖を使用します。
グラニュー糖を使うレシピもありますが、上白糖の方が保水性が高いので、しっとりと仕上げるために使います。
また、卵の気泡もきめ細かく潰れにくいものになります。
甘さを控える場合は、上白糖の一部を甘味度の低いトレハロースと置き換えるのが良いですが、軽い仕上がりになるので、甘さはクリームなどで調節します。


*卵の湯煎
卵の湯煎は、砂糖と卵を混ぜてから行います。
32~40℃位に温まったら湯煎からはずします。
卵を泡立て終わったときは、完全に冷めている状態です。


*泡立て器とハンドミキサー
卵を解きほぐすとき、砂糖を加え混ぜるとき、湯煎にかけるときは、泡立て器かハンドミキサーの低速です。
湯煎からはずしたら高速に切り替え、円を描きながら全体を混ぜます。
白くもったりとし、すくい落した生地で文字が書けるくらいまで、高速で4分くらいです。
低速に切り替え、気泡を細かく均一に整えます。
ゆっくりと円を描きながら混ぜ、すくい落とすとひらひらとリボン状に積もり消えていくくらいまで、4分くらいです。
次に泡立て器に持ち替え、ぐるぐると1分くらい混ぜ、残っている大きな気泡を消します。
薄力粉を加えるときも、ゴムべらより泡立て器の方が混ぜやすいです。
ゴムべらの場合は、底からすくいながら、泡を潰さないように優しく混ぜます。


*バター
溶かしたバターを加えるときは、必ず温かい状態です。
冷めた状態で加えると混ざりにくく、結果的に泡をたくさん潰すことになります。
また、生地に加えるときは、はじめにおたま一杯分くらいの生地と混ぜあわせてから、泡を潰さないように低い位置から入れます。
バターは気泡を消していくので、加えてからは極力早くオーブンに入れるようにします。

*水分
焼成時、水分は失われていくので、風味の良い牛乳で補うと良いです。
牛乳を加えると、しっとり仕上がります。
オーブンに入れる前に、生地の表面に霧吹きをかけることも、水分の過剰な蒸発を防ぎます。
さらに表面を綺麗に焼き上げる働きもあります。
真上からではなく極力離して、薄っすらと水がかかるように吹きかけます。


*オーブンに入れる前に
生地をボールから型に移すとき、低い位置から流し込みます。
ボールに残った生地は膨らみにくくなっているので、真ん中ではなく周りに流します。
大きな気泡が残っていることがあるので、真ん中にゴムべらを垂直に差し込み、ゆっくりと切るように「の」を2,3回描きます。
型を何度かクルッと回転させると、遠心力で生地が外側に寄ります。
こうすることで、真ん中が膨らみすぎるのを防ぎます。


*焼きあがったら
焼きあがったらまず、10cmくらいの高さから型を落とし、焼き縮みを防ぎます。
次に真ん中を手の平で優しく押してみます。
ベコっとへこんだら、もう少し焼きます。
押したところがふわっと戻ったらしっかり焼けています。
かたく絞った布巾の上に逆さに出し、上からもかたく絞った布巾をかけます。
冷めたらラップをして乾燥を防ぎます。



以上が私が勉強し、重要だなと思ったことです。

これを基にまた焼いてみます。
そしてまた勉強します。



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「美しい考えかただわ、ダイアナ」アンは心から感激した。「自分の名前を美しいものとするような暮らしをする。たとえ、その名が、はじめは美しくないとしても、それを耳にしたとき、人々の心に、なにか美しい、快いものが浮かぶような名前にね。ありがとう、ダイアナ」


モンゴメリ著 アンの青春 より



私、自分の名前が普通過ぎて嫌いなんです。
だからこの言葉は、すごく良いなと思いました。
覚えておきたいなと思いました。




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私のいちばんのショートケーキを構想中です。

(好きな人に頼まれたから5ヶ月前の今から練習してる訳じゃないですからっ)


まずはジェノワーズ作りから始めました。

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一度目なので、1番ベーシックなレシピで作ってみました。
あとから比較しやすいですよね。

卵180g
上白糖90g
薄力粉90g
バター30g

これで作りました。

高さは5cm程で少し低く、フワフワと軽いスポンジになりました。
すぐにラップをで包んだのでしっとりとしていました。


今日は本屋でジェノワーズに関するありとあらゆる本をすべて読んできたので、次の記事にジェノワーズのコツを書いていこうと思います。




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大好きなパン屋さん「melange(メランジェ)」のパンを昨日のお昼に食べました♪

生地がしっとり、やわらかくて、美味しい!(o^^o)




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昨日は、学校で怪我をしてしまって、保健室や病院まで行きました(´・_・`)

お世話をしてくれた友達にお礼をしようと思い、家にあったホットケーキミックスと豆腐でドーナツを作りました♪

左手を怪我したので、片手で(笑)

フワフワなドーナツが出来ました!


レシピ

材料:
ホットケーキミックス200g
抹茶2g
豆腐150g
砂糖20g
揚げ油

作り方:
豆腐を裏ごしする。(
ザルなど、粗いものでも大丈夫です)
砂糖を加えて混ぜる。
ホットケーキミックスと抹茶を加え、サクサクと混ぜる。
揚げ油を180℃に温め、両面をキツネ色に揚げる。



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イタリアンレストラン「チロル」

ベリーベリーパフェ
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ティラミス バニラアイス添え
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ベリーベリーパフェが美味しかったです!
ベリーは凍っていて、生クリームの中はベリーのジェラートです。
下の方にはラフィネクリームが入っていたと思います♪


「キルフェボン」
赤いフルーツタルト
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パートブリゼの上にラフィネクリームとアクセントのシナモン。
口に運ぶとベリーがプチプチプチッ!と弾けます。


「彦いち」
小倉抹茶白玉、クリームぜんざい
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私が食べたのはクリームぜんざいです。
彦いちの粒あんがツヤツヤでだいすきなんです!


「賣茶翁」
水羊羹と東雲草
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水羊羹はこし餡濃度が高かったと思います。柔らかくてなめらかでした♪
東雲草は求肥の中に白餡が入っています。よくわからないですけど、求肥がもっと柔らかかったらいいなと思いました。



最近街まで美味しいものを食べに行き過ぎてます。
太らないのが不思議です。




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サブレ、ジェノワーズ、ヨーグルトケーキの上面にブルーベリーコンフィチュールを塗る。
ヨーグルトケーキとガナッシュは同じ大きさに、ケーキ型よりひと回り小さい円に整える。
底の取れる20cmケーキ型にサブレ、ジェノワーズ、ヨーグルトケーキ、ガナッシュの順に重ね入れる。
周りの方からスプーンでムースを流し、最後は平らに整える。
中央にアーモンドを8粒放射状に置く。
冷凍庫で冷やし固める。

黄色いジェノワーズは、小さいハートの型で抜く。
ケーキが固まったら、アーモンドの上にサブレを乗せ、まわりに黄色いジェノワーズを並べる。
てんとう虫を飾る。
解凍は、冷蔵庫で緩慢解凍する。


中身が多くて面倒なケーキなので、適当に中身を減らして作るのもいいと思います!
ヨーグルトケーキはさっぱりするのでオススメです♪



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