さぁ今から



撮影。




久しぶりだからかな


緊張しまくってる。




けど楽しみ。


ってか




楽しみだな。このワクワク感。



















やっぱり…。



まぁよかが。










ほどほどに楽しもうか。


このまま行くと
サラリーマンとして働くであろう自分。







だけど


全くそのビジョンが見えない、描けない自分。




わからない。




踏ん切りか


決別か




それとも。





いままで生きてきた中で


流れのままに



流されてきた自分。










いいのか?自分。







んん。



明日は撮影。










何も考えるなよ。

昨日は嫌な夢を見た。


半年後に就職活動を控えた僕にとっては非常に嫌なものであった。



それは、ある専門学校に通っているときのことだった。

今の自分と同じく就職活動を控える身であった。


彼女もちょうど同じクラスでボクとまた同じく就職先を決め切れていないようだった。



彼女の性格は納得がいかないとゼッタイに行動に移さないタイプでぼくもまた彼女ほどではないがそのようであった。



あと数ヶ月で学年があがるというころ


僕は彼女と対立していた。



就職したいところが見つからないからもう一年この学年にいない?


というのが彼女の言い分だった。ボクもその意見には賛成だった。この学年のほうが基礎的なことが学べるし先のことを見据えるならひとつ上の学年よりもずっと良い環境だった。


しかし、ここでボクの悪い癖がでたのである。

『とりあえず進級して、それからまた考えてみるか』


ボクの考えとしては、こういう状況に立ってみてもっと真剣になるのではないか。そこからまた新しい考えが生まれてくるのではないかというものであった。まぁ、自分が望んでいないところに就くというリスクもモチロンあるのだが。。。。



しかし彼女はそういう考えはゼッタイにいやということで二人とも別々の道を歩むことになった。


それからである。。僕たちふたりそれぞれが悪い方向に向かっていったのは。。。。。。






そこで、夢から覚めた。。。。






まだまだ細かいところは伝え切れていないのだがざっといえばこんなもんである。



あぁもおう すごいモヤモヤ




もぉぉぉぉぉぉ









いらいら。


ってか現実には彼女居ないんだけどね。


夢の中の彼女はすごい話しやすい人だったね笑


こんなひといないかねぇ~