緊張しいの僕が





人見知りの僕が





誰かがいると頼ってしまう僕が。









なぜ、カメラマンをしているのか。









それはただ、自分の足りない部分を補おうとした自分自身の本能だろうか。



















僕は、





昔あった何気ない出来事が




時間が経ち







ある程度理解できるようになったころに







『あぁだからあの時あの人はそうしてたのか!』



ってひとりで納得する瞬間が大好きだ。





なんか少しだけ大人になったような気がするから。
先ほど書きましたが。








今日の挙式、披露宴共にダメダメでした。











ストロボを上手く扱えなかったような。





ベロを着けなければね長音記号2





んで、


人見知りをどうにかしないと。。















機材の差ってのは顕著に出るものだけど。





やっぱりうまい人はうまい。





機材なんか関係ないし。











どっかで修行したいなぁ~笑





とりあえず愛機の性能を引き出したい。






そう思ったよ今日は。





また頑張ろうかと思います。
だめだぁ~




自分の実力のなさを実感。












進むしかないな。