そぉいえば

やっとひとつフォトコンに入賞。





今年中に



月例を含め


5つを目標に頑張ろうと思う。







他人に認められることは大事。



結局



世界ってそうやって回ってるからさ












自分の表現したいことが
世間に評価されるのはほんの一握り





嫌な言い方だが
他人の顔色をうかがいながら作品し


それを自分のものに出来たとき



プロと呼ばれるのではないだろうか。







あと4つ。


日常を切り取り



それをありのまま伝える。



日常を切り取るまでは出来る。誰にでも



それをいかに伝えるか。アーティストはそれを
切り口で伝える。



写真家もまた同じだが、


1から作るアーティストとは一線をかく。




実際にあるものを移しとることが難しい。


そこにあるものはたいがい客観的に見れるものであって、なんの変わりもないもの。


それのとんがった部分をいかに魅せるかに腕と感性が必要なのである。






まぁ。







今日はここまでに
あ~ダメだ。



どんなものをどんな風に撮るか



そう考えだしたら眠れない眠れない。




胸がわくわく。









いろーんな表現をしてみたいし、残してみたい。







音楽のときはこんななかったのに。