人の写真を見ると無性に写真が撮りたくなる。




知識を持った人が撮ったとか、ただ記録的に撮ったとか全く関係なくて








写真がもつ、時間を止めて記録に残す特性がそうさせてるんだろうね。





写真うまい人がよーく考えて撮った一片よりも


何にも考えず
友達同士でふざけあって撮った写真の方が明らかに瞬発力はあるもんね。











最近、気を張った状態でシャッターばかり切ってるからなんか気楽に写真撮りに行きたくなった。









まー今週は普段よりも若干気楽なんだけどね。








フォトショップを誰か教えてくれないかな~。









バイト先はJPEGばっかりだし長音記号2


その分保険が少ないから責任は大きいけどさ
いつまでもレタッチは上手くならない。













ほんと。




気分屋だな笑

撮影ダメだった。








滅入った。












一歩引いてみる。












何かすごい気持ちが楽になった。






半年しかないって思って

常に気負ってばかりいたんだよ。




だから

1つの答えを見付けようとしてたわけだしね。








なんか


答えを見付ける前に
少し待ってみようか。




気楽にね。







いろいろしてみようじゃないの。









まずは目先からってやつだよ。





ひとつのものにとらわれると周りが見えなくなる。





全体を見る







これは凄い大事なことだね。









インエイもセキシュウサイもこんなこと言ってたな







まぁけど





写真は上手くならんとな。




好きだしな、アルバイトだし。


今月始めに甥っ子が出来た。





実家に帰る度に

新しい命の清らかさに触れ


自分自身もまた癒されていた。










そして

今日、



叔父が亡くなった。







最近は親族の集まりにも参加していない僕は、名前を聞いても顔が一致しない。




しかし、写真を見れば必ずわかるはず。







失礼かもしれない。









けど、


僕自信が上の兄弟と離れて生まれ




また


父がまた兄弟の下の方だったためか




親類の中で最も若い。








だからってことはないかもしれないけど



自分からは叔父には近づかなかった。



けど、絶対に





可愛がってくれた。





それは何も言われなくてもわかる。



日々の中で


様々な生と死が




行き交う。






そこにある境遇が自分自身を何らかに導くのは確かであり






自分自身がそこから何かを得なければならない。










もう何が言いたいのかわからないけど。