分析することは容易である。




しかし造り出すことは非常に難しい





この中の混沌を





容易に
より効率的に確立するために学者がいるわけで




創造する人は決して分析をしない。







感覚のままに実行するだけ








学者が

いくら優秀でも





全ての人間がたどり着くことの出来る一般的な論理は


決して誰にも解くことは出来ないのである。
なぁんにもわかんね。




今、学んでること



やりたいこと




就職先





どれもこれもが中途半端で




何も見出だせていない。







悩む以前の問題か。












写真も受かれている自分がいる。



ただ周りに写真をする人がいないだけなのにね。







いつの間にか



自分自身で押し込んでる









ひとつの部分にとらわれると全体が見えなくなるってか?








なぁんもわかんない。なぁんもね。







けど自ら切り開くしかないもんな。
わからない。


将来自分がカメラを持つ仕事も持たない仕事も。







何かしらに関わりたいのはわかるのだが、










アーティスティックな人たちを支えるという立場も良いと思う。





ただ、




わからないだなぁ。




自分の本心ってのがさ。