やっぱり本はいいもので読み終わるとどんな本でもすっきりする。


まとめの章?が

そういう書き方だからかな?




わからないけど







最後の章は読みたくて読みたくてしょうがない。



目が先に先に。



そして読み終えた喜びとすっきりとした気分に浸る。


久しぶりにいい本に出会えた。










重松清さんは永遠のバイブルだと思う。


他人の写真は見ちゃいかんね。






自分が悲しくなる。








まぁまぁまぁ。



















いずれ上手くなるさ~。


ってね。写真は無限だ。


人には必ずしも


雑念と呼ばれるものがあり


それが種の目的をそらす要因となっていることは言うまでもない。




それが
様々に変わる中で





根本的な筋を通すことが出来るなら


その人は信頼され成長する。












さて自分はどうだろうか。

表面的な層をいかによく見せようとしている。


しかし、あるひとりにはなぜだろうか

ありのままでしかいられない。




その人は自分の根本を見抜いているように思う。そしてその人には隠し事を出来ないだろう。





僕はその人をどう思っているのかわからない。僕の表層が邪魔をしているからだろう。





僕はその人が何を考えているのかわからない。





だから、





知りたいと思う。