はなはどこかにはけ口をみつける。 いろーんな、ことがあって それを知られたくないけど閉ざされたとこに閉じ込めることは難しい。 どこかにはけ口をみつける。 必ず人はそうする。 そうする。 ねっ。ぼくはどうなんだろう。
秋の季節感情的というのか 悲観的というのかはたまた感受性が豊かなのか。 考えること思うこと 自分なりの答えを見つけ出すこと 秋のカラッ とした空気の中で 肌寒さを感じながらのんびりと過ごす。 これだけ充実したものはなくてこれ以上に夢が膨らむことはない。ひとりの空間を創るただそれだけに尽くしたい
純粋に純粋に。毎日、毎日を こなすのではなく何かひとつでも感じるという習慣をつけよう。本でもいいし写真でもいい。人との出会いや話でもいい。 何かしらを深く感じるということは すっごく大事なんじゃないかと思う。感情を抑えて暮らす現実社会だからこそってのもあるしね。 何かしらだよ。 猫って何考えてるんだろうとかさ。