どの時代を書いてもいい | 工房長のぼやき

工房長のぼやき

チームスチームパンの工房長、安達俊信の日々是之。
思いついたことをカタカタ書いています。

最近ようやくわかったこと


現代劇でも、

SFや時代劇と同様、

価値観や主人公の状況はわからないので、

そのための説明は必要である。


つまり、現代劇がきちんと書ければ

SFも時代劇も書け、

その逆も然り。