いいのか悪いのか。
どちらか分かりませんが、
直せども、直せども
直すべきところが、自分で見つかるのは
良いことと思います。
しかしながら、
そんなに何度もしなくてもいいんじゃないか?
1回通ったら気づけよ
私そのように思います。
もう既に1番初めに作った頃の外観はなく、
工事による工事を重ねたことで、
一体なんでこんな発想でできたんだろうか?
と思う箇所が増えてきました。
そして、頭をもたげてくるのは、
これは何時間の芝居になるんだろうか?
そして、何より
本当にこんなのできるの?
という疑問。
できるできないについては
唐さんによって鍛えられているので
何とかなるでしょうが
思いもしなかったものになる事は確かです。
なにげに、
見る人より自分の方がかなり楽しんでいる今回。
既に苦労する部分が多々ありますが、
どのようなものが出来上がるのか
ただただそれが楽しみです。
