M1、最前線のお笑いから進化を学ぶ | 工房長のぼやき

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チームスチームパンの工房長、安達俊信の日々是之。
思いついたことをカタカタ書いています。

毎度のことながら

苦しまずに簡単に

生み出せたらいいのにな


と思います。


表現者は

表現されたものでしか判断されないので

どんなに苦しもうが

楽をしようが

表現できていればよい。


簡単にできるなら

これほど効率がいいことはない。



器用か、器用でないか


器用な人は、ポイポイと

やれちゃうのですが、

器用でない人は

あぁでもない、こうでもないと

苦労をします。


どちらでも

表現されていれば

それは素晴らしいことです。


表現されていないときつい。



その裏側が垣間見えるのが

 M1グランプリ。


器用な人、

器用でない人

本当にたくさんいます。



お笑いが最前線


え?

お笑い?


と思うかもしれませんが

他人に影響を与えられる日本の最前線。


そもそも俳優に一攫千金の夢はあるか?

定期的に行われる M1にはある。


わかりやすくお金にしましたが、

何かの目標に向かって

一直線に進む時、

そこに進化がある。


その賞レースがあるだけで

すごいことです。


その場に参加するなら

挑戦すかない。



俳優の目標は本番


俳優は本番という公演に向けて進みます。


なんとかいいものに。


楽ができたらいいのに。


サボろうと思えばサボれる環境で

楽をしようとしたら楽ができる。


自分で追い詰めるのは難しいので

ガッチリ環境をどう作るか。




配信映像編集しながら

パパッとやっちゃえば簡単なのに

と思いながら一生懸命です。


あとは

きちんと表現ができていれば。