皆さま あけましておめでとうございます。
今年も良き年であることを念じつつ なるべく齢をとらず
なるべくメタボにならぬよう贅食をせず・・と思っている
紫でございます。 いよいよ今年の後半には帰ることが
できそうです 悩みと言えば ワガハイのようなイイ男は
こちらでもモテモテでして その女たちとの別れが
ツラいんでございますハィ。
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ここからは紫の思いです「瞑想などのすすめ」
過度の「依存症」にならないためには どうするか・・
今回は長文です 時折「検索アドレス」を載せています
これも読むとなると長時間なので 時間のある時・
興味がある場合に開いてご覧くださいませ。
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理屈を言えば 事態を先読みすることで余裕がでてくる
自動車の運転と同じですよね 早めの出発がきめて
そうすれば余裕のある運転ができる 要は・・
「ハラを立てない・頭にくる」という生活をしない
だけど 現実はなかなかむずかしいですよね
人間ってもともとは自由を好むのに 周りはそのように
させてくれません どうしても不本意な生活になる
そうすると 夜布団に入っても 次から次へと・・
頭に血がのぼって眠られなくなることがよくあります
眠れぬ夜を過ごすことの原因は心理ストレスです
将来の不安・恋愛などの不安があると眠れません
交感神経が刺激されているのだから これを鎮めて
副交感神経を刺激すれば熟睡できて 翌朝のスキッとした
目覚めができるようになる・・では どうするか・・
脳ではなく 腸と足裏へ血液と気を流し込むようにする
「千島喜久男」博士も「腸造血説」を唱えています
http://ameblo.jp/b012/entry-12127390031.html
http://ameblo.jp/b012/entry-12127070387.html
その方法として「瞑想」とか「気功」がよいと思います
気は「丹田に溜まる」といわれてますが この丹田は
『上中下』に分かれていて『チャクラに対応』している
通常『下丹田』は ヘソ下辺りといわれてはいるが
人により違います 探し方は掌を動かしながらお腹と
掌両方が温かくなる箇所 そこが自分の下丹田ですね
この『下丹田に掌をおいて気を集中させながら静かに
呼吸を整える 意識せずとも深くゆっくりとした呼吸に
なっていきます
血液がお腹の中でグルグルと回っていると思えばよい
腸の血流を盛んにすることにより 副交感神経を刺激して
眠ることができます
脳内神経伝達物質の一つである「セロトニン」の分泌量も
増えてくるのでは・・
「腸と足は第二の脳」ともいわれてます
副交感神経を優位にするだけではなく 交感神経を鎮めて
副交感神経>交感神経のバランスをとることにあります
『足裏つぼマッサ-ジ』をすると 気持ち良いですね
これは 足裏を刺激することで身体が軽くなり『気』の
中心というか重心が足裏に移動するからです
『気・・とは何か』「エネルギ-であり生きる力」です
腸の血流を盛んにして 足裏に気を集中させて自律神経の
バランスをとるのです。
瞑想のすすめ
http://ameblo.jp/b012/entry-12034441950.html
言葉と意識
http://ameblo.jp/b012/entry-12042631704.html
意識と無意識
http://ameblo.jp/b012/entry-11614801641.html
私たちは常にダレかとの つながりを求めながら
生き続けていく そうするためには健康でなければ・・
健康とは 生きている限り永遠に続くんですね
「人と人とのつながり」は 相手を利用したり悪に
誘い込んだりすることではないのです おたがいに
適度な依存をしつつ 相手を想うことで愛がうまれる
寂しかったら 見つめ合い手を握り合いましょう・・
薬物などに依存しても そこには愛は存在しないのです。
おわり