★安倍さんの狙いは「憲法」これしかない そのためにも

 「北朝鮮の脅威を報道を使って周知徹底させ

  国民をあおり 自衛隊を憲法に明文化する」

★今回のバルト訪問でも 独立100周年を迎えるバルト

三か国への参列とはいえ 訪問国の内情は知らんふりで

北朝鮮への自分の思いだけを述べてきた 放言外交だ

 

バルト三国にとっては 東アジアの現況は関心なしで

ましてや 北朝鮮の話なんて・・ねぇ

 これぞ「安倍流の放言外交であり・外交をダシにした

日本国民へのあおり行為」 東アジアの話ではなくて

IT技術先進国のバルト国家から 学ぶために行った」

のであれば別ですが そんな話は聞こえてこない

 

 この訪問については 13日放送のAbemaTV

『みのもんたのよるバズ!』に出演した眞紀子氏が

「安倍総理のバルト三国歴訪に『何しに行ったのか』と

話してましたが……

「憲法への自衛隊明文」にしても その存在を認めて

海外への派遣も容認しているのに ワザワザいまさら

明文化しなくとも……。(おわり)

 

 

【仲間たちに・職場に ありがとうございました】と

【退社時に挨拶をして帰る】

 

どうして紫が このような挨拶をして帰るのか……

過去に投稿しました 参照してくださいませ。

思いつくまま勝手気ままに(29-60)参詣参拝2

2017-12-29 18:38:53

https://ameblo.jp/b012/entry-12340164758.html

法務省主唱【社会を明るくする運動】に関連しての

思いつくまま勝手気ままに(247)高度な社会とは・・

2013-06-14 07:59:42

https://ameblo.jp/b012/entry-11551861294.html

 

 

【沖縄県各自治体の長・県民の皆さん 疲れていませんか】

 

政府は沖縄への補助金削減を決めた・米国兵の事件の報道も

多いが 北朝鮮を含めての中国からの防衛では 地理的には

沖縄が大事だけれども それだけではなくソ連からの脅威も

あるのに 米国が沖縄以外の駐留を希望しているのかは

解らんけれども ほかの自治体からは米軍の駐留基地の

受け入れいいですよ・・との言はナシ

日本国民の大半は高みの見物 甘ちゃん丸出し平和ボケの

無責任国民だ ネットでは威勢のいい言葉が並ぶけど現実に

戦争になったら 我先にと逃げる戦う意志のない人たちが

大半でしょうねぇ……

報道言論機関だって 米軍の絡みがあると知らんふりだ

 

【要するに沖縄を助けましょう という同胞である日本国民

・中央政府・自治体の長がいない……情けないですよねぇ

孤立無援と同じですよね……国民だけではなく国までも

責任をとらない自己本位が 広がりつつあります

沖縄県民の皆さん 頑張り甲斐あるのでしょうか……?】

(おわり)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私はテレビを見ないので ネットで村本さんたちの論争を

知った 読んだ感想は「全員が平和ボケ」……それしかない

同じ日本人である「沖縄県民の思い」が書かれていないし

「中国に対しての日本外交どうする」も書かれていない

論争がなかったのなら 取材して書いてほしかったですね。

すみません 10日間ほど投稿は休みます。拝

 

 

★紫なら どうする……

【尖閣どころか沖縄本島だけ一緒に あげちゃいます

 だけど あげちゃう前にしておくことがある それは

 『台湾を日本の領土にして インドと密着』してから】

 

台湾は 中国の省に組み込まれまいと抵抗しているが

いつまでも続かない・・と紫は考えています

【中国を封じ込めるには 日本は今がチャンスです

日本国台湾県と世界地図に明示させずとも 実体は領土で

あればよいわけで さまざまな方法があります】

【実現すれば 南西諸島から台湾までが日本領土となり

中国・習近平は 南シナ海とシルク・ロ-ドのみ

しかしインドがいる そうなれば・・日本外交の勝利だ】

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「村本大輔」さん残念ですね あと一言たりなかった

【尖閣だけではなく 沖縄本島も一緒にあげちゃえ】紫なら

そのように言いましたよ

村本さんが 琉球時代からの歴史を解っているか否かは

別として【尖閣あげちゃえの言】だけは 大賛成です

数年前にも「堀江貴文」さんが同じことを言って騒がれた

ことがありましたね

このブログでも紫は何度か【沖縄は中国へ身売りせよ】と

言ってましたがね……。(2へつづく)

 

【孤立死は高齢者だけではない】人によりさまざま

すでに孤立死を覚悟して生きる人……あるいは

今だ 結婚願望を捨てきれない人……

「人と人とのつながりかた」とも 関連がでてくるし

今までの人間という商売の展開によって決まってくる

だから【人間という商売は おもしろいんですよね】

 

【孤立死を避けるか否か どちらにもいえる答えは

己のココロは 自由なのだ】 

「人間は 大宇宙の一員で大自然とともに生きている」

そのような思いは 誰でもココロの底にあると思う

【生きるのを あきらめるのは まだ早い

人間いつかは死ぬのだから】……その時までは

「己のココロは己のモノ 決して他人が たとえ家族でも

自由にはできないのだ ならば 時の流れに身を委ねる

だけでよいのでは」・・と 考えるのも一つの方法だ

理屈はそうだが・・と思うのも「ココロの自由だ」

あるいは 孤立死後のことを考えて準備しておくだけで

「ココロの安定につながる」ことだってある

家族と交流がなくとも・死ぬ時は孤立死かも知れん・・と

予想しても恐れることなく むしろ独り身を楽しむ余裕が

でてくる

 

「人とのつながりを求めることだけが 孤立死を避ける

唯一の方法でもないし いかに生きるかは己の自由だ

東京がだめなら 横浜が名古屋も京都もある」……

そのような「自由なココロを持つことで 孤立死の恐れから

抜け出ることができる」・・と 考えるのも一つの方法。

(おわり)