【死ぬ】

https://ameblo.jp/b012/entry-12279151556.html

https://ameblo.jp/b012/entry-12279151215.html

https://ameblo.jp/b012/entry-12279433943.html

https://ameblo.jp/b012/entry-12279710907.html

https://ameblo.jp/b012/entry-12280043256.html

https://ameblo.jp/b012/entry-12280295791.html

https://ameblo.jp/b012/entry-12280602723.html

https://ameblo.jp/b012/entry-12280896252.html

 

「報道と雑誌から拾う」

独り暮らしの50歳の日本人男性の4人のうち1人が未婚だ

2030年までにこの割合は3人のうち1人に増えると予想

■孤立

日本には何かあった時には近所の人ではなく家族を頼るとい

う傾向が強く、このことが問題をいっそう悪化させている。

日本の高齢者は迷惑をかけたくないという思いからささいな

手助けさえ近所の人には頼みたがらないため、交流の機会を

失って孤立しがちだという。

家族はますます遠く離れて暮らし、厳しい経済状況の下で高

齢の親族を助ける余裕もない。「個人が、最後どういった亡

くなり方をしたいのか。社会全体が考えないといけない。

以上 引用でした(つづく)

 

 

 ワガハイが 毎年初めに思うことを公開しよう

毎年掲げる文言は 同じでゴザイまして

「年頭の意思ではなく 意志であります」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

○○○○年「年頭の意志」

1.今までの人生 振り返れば残すモノは何もない

「チャランポランな生きかたをしてきた報い」である

しかし……だ まだ死にたくない

  「このまま 己が人生終わらせない」

 

2.「己が人生これまで」と 己が判断できるうちは

  人さまのお役にたちたい。

 

3.己との闘いである しかしながらそのような思いは

表に出さず 内なるココロに静かに秘めて この先

 死ぬまでの 人間という商売を展開するのだ。

 

以 上

 

法務省主唱【社会を明るくする運動】を読んで思うのは

【高度な社会とは1】

https://ameblo.jp/b012/entry-11551861294.html

【高度な社会とは2】

https://ameblo.jp/b012/entry-11552963327.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

長い項目もありました すみません【まとめます】

★今年は中国の動きを注視したい 中国は裏表があり過ぎて

 それが すぐにバレてしまう

 裏表があるのは当然とばかり いつも堂堂と実行している

 その堂堂たる言動は 何から・どこからきているのか……

中国の 悪い意味での凄さ・怖いところでしょう

軽く甘く見てはならないと思います

「裏の裏をかく」習近平は 米国対北朝鮮の戦交開始が

報道される中で「習近平」は どう動くのか……。

★日本の長年の課題は「教育であり 男の時代がいつまでも

続くはずもなく 男が肩肘を張るとか片意地を張るのは

もう止めましょうよ ということです」

「もうすでに 女の時代であることを認識しなければ」

だけどすべての職種で 女がリ-ダである ということ

ではなく サポ-トに徹する職種もあることを無視しては

ならない 

そこには 性による厳然たる事実 向き不向きがあり

 無理はしないことですね  

経営者が 今から実行すべきことは「女の給与を上げる

男と差別してはならないのです」

★これからの時代での対応は モノではなく人のつながり

 そのためにも「内なる自分を見つめなおす」ことこそが

 人とのつながりの答え 精神論時代突入ともいえる。

★人はいずれは死ぬ そのときのために若いうちから

「自分の人間という商売の展開を考えておく」ことが

大事なのでは。(おわります)

 

法務省主唱【社会を明るくする運動】少し長いんですが

ホ-ムペ-ジから原文を転載します。

 

■“社会を明るくする運動”とは?

 “社会を明るくする運動”~犯罪や非行を防止し,立ち直

りを支える地域のチカラ~はすべての国民が,犯罪や非行の

防止と罪を犯した人たちの更生について理解を深め,それぞ

れの立場において力を合わせ,犯罪のない地域社会を築こう

とする全国的な運動で,今年で67回目を迎えます。

■地域のチカラが犯罪や非行を防ぐ

 テレビや新聞では,毎日のように事件(犯罪)のニュース

が報道されています。安全で安心な暮らしはすべての人の望

みです。犯罪や非行をなくすためには,どうすればよいので

しょうか。取締りを強化して,罪を犯した人を処罰すること

も必要なことです。しかし,立ち直ろうと決意した人を社会

で受け入れていくことや,犯罪や非行をする人を生み出さな

い家庭や地域づくりをすることもまた,とても大切なことな

のです。

  立ち直りを支える家庭や地域をつくる。そのためには,

一部の人たちだけでなく,地域のすべての人たちがそれぞれ

の立場で関わっていく必要があります。

“社会を明るくする運動”では,犯罪や非行のない地域を

つくるために,一人ひとりが考え,参加するきっかけをつく

ることを目指しています。

■あなたもできることから始めてみませんか

 “社会を明るくする運動”では,街頭広報,ポスターの

掲出,新聞やテレビ等の広報活動に加えて,だれでも参加で

きるさまざまな催しを行っています。イベントに参加したり

,このホームページを見たことなどをきっかけにして,犯罪

や非行のない安全で安心な暮らしをかなえるために,今,何

が求められているのか,そして,自分には何ができるのかを,

みなさんで考えてみませんか。(2/3まとめへつづく)

 

【教育とは 人と人とのつながりであります】

【女が 熟成国である(日ノ本の国ニッポン)のこれからを

支える】

 

女が日本国の中心となって 活躍する時代なのだ  

新たなモノ新たな文化を創造するためには 古いモノを

大祓いして清めたのちに 手離していかねばならない……

【これを男から見れば「何をすべきなのか」ではなく

「誰とするべきなのか」……それは「女」なんです】

【男の時代は終わり 女の時代だ ということを認識して

実行していかねばならないのです

 それが 日本の 新たな教育の再生なのです】

 

図書館で古くからの文献を覗いてみますと……

『宗教から離れて独立していったのが 物理・天文・地理』

などの学問なんですね

日本は江戸時代後期から明治初期にかけては(地理地学は

気海・物理学は窮理学きゅうりがく)と呼んでいたようで

「学問を学ぶということ」は モノゴトの道理・法則を

 突き詰めていくことであり 当時の日本の教育は

「大自然・大宇宙から学びとれ」とジジババから親へ孫へと

自然から学ぶ ということが原点だったんですね

 

 IT時代の到来を受け ITが人間を滅ぼす・技術的特異点

(シンギュラリティ)などと 騒いではいるが

原点は人間であり 人と人とのつながりであります

 

 男も女も 新たな時代を迎えて「ココロが揺れ動く」

それは当然のことで オロオロする要もない

【人と人 男と女がつながるということは 大自然・

 大宇宙と つながるということです

 それは 男と女たがいの考え方・立場を受け入れ整合し

 分かち合う という意識を持ち実行することが必要で

 そのための答えは(内なる自分にあるのです)

 内なる自分への教育があってこそ 人と人・男と女の

 つながりが見えてくる】……そのように考えます。

(3へつづく)