紫が首相なら 子どもが中学校終えるまでは所得・住民・

食材にかかる消費税は無税にしますね 

「子育て国債」を発行しよう その金は乳幼児から中学校

までの各自治体の人数に応じて スライドしよう 

特例を設け 乳幼児から義務教育までの子育て政策だけは

自治体へ移管 自治体で余すような案件のみ国が助けに

入ればよいのだ

保育所・幼稚園は国直轄でどんどん造り 自治体へ移管

待機児童ゼロ 運営・教育内容にも予算が余るくらい

タップリとつける 自治体の智慧比べ・力量を問うのだ

結婚して子どもを育てたいけど その先を思うと……

なんて言わせない

時短・低所得でも結婚できるような政策行政をしよう……

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 妄想のようなことを勝手気ままに述べましたが……

 

さまざまな自分がつくった悩みであろうとなかろうと

解決できたとしても 実態は先延ばしにしただけで

ホントは解決できたという悩みは少ないのでは そして

その悩みから 逃げたいと思っても逃げられない

逃げられないのは そのあとが怖いから・・

 

「あとが怖いってなんだろうか」・・

『困難に向かっていかねばならないのに あいつは

 逃げたんだ』と 世間から言われるからなのか・・

特に普段から勝ち負けを競っている人間は そういうよね

そこには「人の情け」というものがない

高度な社会とは~1

https://ameblo.jp/b012/entry-11551861294.html

高度な社会とは~2

https://ameblo.jp/b012/entry-11552963327.html

4へつづく)

 

赤ん坊も自分の要望を伝えるのに 泣いたり手足を

バタバタ動かしたり 疲れてストレスだって溜まるよね

 

オレもだよ 何で部活が強制なんだ 憲法教える学校が

憲法違反かよ・・と喚いて答えを出せなくても自分のため

だと親から尻を蹴られながら 部活・塾通い・受験勉強・・

疲れたよなぁ 今でも役に立ったのか疑問だね

 周りがヨメ貰うから オレもって慌てるんじゃなかったよ

子どもができたと思ったら 子育てのために四方八方頭を

下げ通しだよ その割には金が貯まらない・・

独り身がよかったよ 今日も帰りたくねぇよなぁ……

 

朝のゴミ出しから職場で肩身の狭い思いをして 買物・

子どもの迎え夕食の準備……そしてそして 将来は老親の

介護が待ち受けている

 二人目がどうのこぉの言う前に どうして保育所幼稚園が

増えないの ベビ-カ-で電車に乗ればイヤぁな顔をされて  

ベビ-シッタとか 子育て費用がかかりすぎるのよねぇ……

育児休暇のあと復帰しても 座り心地の良くないこと

介護することになったら どうすんのよ…… 

政治家ばかりイイ思いをして 国会予算審議中継なんて

そんなの見る気もしない 夫婦別氏とかモリカケだとか

少子高齢社会・・そんなの関係ない勝手にやれば……

「働き方改革」よりは「雇い止め改革」が先でしょうよ

男女同権平等だと叫んでも 世の中ちっとも変わらない……

あぁあ~疲れた 結婚なんてするんじゃなかった

(つづく)

 

大宅さんのマネをして・・・

【日本人一億総疲労時代】そして【日本人一億総冷血時代】

国も政治も会社も・・お役人から会社員・・ジジババから

女子ども赤ん坊まで・・なぁんか疲れているんでしょうか

 

「キ-ワ-ド」という 聞きなれたことばがあります

報道記事・所属する業界の論客が発表する論文には 表題の

ほかに 必ず「キ-ワ-ド」のような言葉が出てきます

この「キ-ワ-ドが曲者」で 記事とか論文のなかでの

「モノ言わぬ意図」が隠されていることも多い

 

 ひとつの国の報道を継続して読んでいると その国の

状況が解ってきますよね

「疲労・冷血時代」は 日本だけではないことが解ります

それも 今まで何ともなかったのに突然状況が変わった……

安心してはいられません

 

 今は「表向きは 民主主義の時代だと言われてますが

中に入れば 全体・権威主義が底に潜んでいる」・・・

【全体と個がぶつかり合うだけではなく 個と個も

 ぶつかり合う】このことは昔から人間世界では誰もが

承知していたことですが この状況が言葉では説明できない

複雑怪奇な時代になってきたと思わなければ…… 

 

全体の利益が優先されて 個の利益が閉じ込められる

「個と個がぶつかり合った時も そして権威の名のもとに

個は否定される」「長いものには~と あきらめが先行・

丸め込まれ 空気が読めない~などと訳の分からないこと

を言われる・・どこの国でもあることですが しかしわが

日本は 特にこの傾向が強すぎる」と思いませんか……

常に人の言うことは疑うことを前提として生きていく時代に

なりつつあるのか……

今回の 勝手気ままなブログのキ-ワ-ドは【人間と情け】

(つづく)

 

【人間の性格に 長所だ短所だと色分けをすることは

 ご法度であり おかれた状況により その人間の対応が

白・黒・灰の どれか一つの色となって出てくる……

場合によっては ふたつの色になることも……】

 

 人間の性格は 生卵ににています……

中身は卵白・卵黄があって あらゆる料理に使われている

一方 卵殻は薄くてチョットの衝撃で割れてしまう

しかしこの殻という守りがあるから 中身の存在価値が

高まっているわけです

となれば「カラとナカミ」は それぞれ己の中に

「強さ・弱さ」を包含しながら たがいに相手を補完して

いるというか 相関関係にあるわけです

 

 よく言われるのですが「短所を直して長所を伸ばす」

しかし生卵にみるように長・短所は表裏一体であり 論争と

なるモノゴトの内容によっては長所が短所にもなり また

その逆も有り得るわけでして さらに「長所を温存しながら

短所を直す」なんて方法も専門家ですら解らないと思います

「慎重・即断」この二つの性格をみても 通常長所・短所と

言われている性格が それぞれ置かれている状況によって

ガラリと変わってきますよね

 

 人間の性格をひとつひとつ数えると どのくらいあるのか

解りませんが もともとは その性格のすべてを人は持って

いるのだと 紫は考えます

しかし成長していく過程・環境で 抱えている性格の中から

表に出やすい強い性格・めったに出ることのない弱い性格と

いう色分けができて あなたの長所は短所は~との表現が

でてきたのでは……と思っている

何やら 意識の潜在と顕在の関係に にているように思う

そうすると 意識の潜在と顕在は人間の抱えている性格と

どのような相関関係があるのか……興味のあるところです

 

 理想論だが 人間は自分が置かれている状況によって

自分の抱えている性格のうち どの性格を表面にだすべきか

常に意識して訓練していくべきで 集団生活を続けていく

うえでも おたがいに生卵のような関係を維持することで

強力な集団になるでありましょう

 

【性格が先で人格が後になるのか 逆なのか解りませんが

性格の訓練というよりも 人格でしょうね】(おわり)

 

 覚える気がないというよりも 娘たちを頼りにして安心

していられるので これが娘たち全員から肘鉄を喰らうと

アウトなんだが……

 

アメ-バでいえば ブログ主が喜ぶのは「感想といいね」

「ペタ・読者登録申込み」があったときですか……?

なかでもワガハイ思うに「感想といいね」は芸達者番付が

下位であっても 特に喜ぶと思うんでありますよ

あとは「アクセス回数」でしょうかね まぁこれはしかし

「回数と いいね・感想が≒しないと」ガクッとなるんで

ございますよねぇ 『読んだよ けど内容はたいしたことは

なかったね』……。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ホントは昨年の末に帰ることになっていたのだが・・

しかしこればかりは後が来てくれないと 投げ出して帰る

わけにもいかん 

投稿記事も 細切れの時間に少しずつ書き込みをしたあと

保存して まとまり次第投稿している

こちらでの私生活はというと 外食以外は大家のカミさん

洗濯掃除などは 大学に通っている大家の娘がしてくれるし

部屋に遊びにきては Do not go back to・・と それに

鬼のような軍団の娘たちからイビラレルこともないし……

 

「思い出すまま勝手気ままに」のブログでは「いいね」を

してくれる読者が数人おられます ありがたいことです

お返しをしたいと思うのだが こちらにきてからは独りで

忙しすぎて不義理を重ねています申しわけありません 拝

(おわり)